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外国人「騎士と侍って戦ったらどっちが勝つの?」【海外反応】

2014.10.02 Thu

外国人「騎士と侍って戦ったらどっちが勝つの?」【海外反応】

投稿者
条件:
騎士 鎖と金属の鎧 盾と剣
侍  普通の鎧   刀と脇差し






君が書いた説明によると騎士の装備は丈夫で戦車みたいだ 騎士の勝ち





↑侍は動きやすいのが利点だね 騎士の周りを踊るように飛び跳ねて短久手素早い攻撃で勝てるかも





↑いや 騎士がはかいするよ 刀は騎士の鎧に穴をあける事すらできないよ その間に侍は疲れて死んでしまうね





↑これはあまりにも嘘っぽい 騎士の鎧も侍のとおなじくらいの重さじゃないかな





↑近代の兵隊はずっと装備してるけど走り回っても平気だよね





↑いやいや 銃器が出回るまでの鎧はかなりかるいものだったはずだよ 戦いに入る前の儀式みたいな物があって馬から宙返りしておりて軍に参加するとか動きに制約があるようなものではなかったよ 鉄の品質もかなりかけ離れた物だったはず 刀は銑鉄といわれるかなり低品質の鉄でつくられているんだ  鉄はヨーロッパからかなりおくれていたし たくさんの人が盾を使うのにも理由があった 実際役に立ったからね をして侍の鎧はかなり重かった その点で侍が得だった事はないね 侍は日本の文学のなかにいるだけだね  侍は実際に欧米人と戦った事はないし むしろ文化的に大事だったってことだと思うよ





侍は死んだ 騎士はリーチが長いし、盾で防御できる さらに騎士が使う力任せが強い





↑騎士は防御がいいけど侍は動けるよ





↑いい鎧をつけた騎士は動けるし速い とろくもないしすばやい





↑騎士が動けないっていうんじゃないけど 侍の方がぜったいウフォ来やすいよね 竹の鎧は軽くて鉄よりも柔軟だ鉄は熱くなって体力を奪うけど竹はそんな事ないからね





↑けど戦いは一瞬で終わると思うね、体力が問題になる前に 文字通り騎士がに見つけて上手く使うはず




↑侍が賢かったら違うと思う 何回もいいうけど騎士が動けないっていうんじゃないんだ ただ侍の丈の鎧はとっても軽くて鉄の鎧よりもいいに決まってる





↑鉄の鎧で体中覆われてるっておもってるみたいだね 関節はちゃんと動くしかるくなってるよ 30〜40ポンドを身体で分散させてるさけだから気にならないくらいじゃない





騎士の方が侍の竹の鎧よりもずっといい鎧を持っている 侍が勝てるとしたら首をおとすか だけどそれは10中2回成功すればいい所だから 8/10で騎士の勝ち




↑賛成 でも侍も金属と皮の鎧もあると思うけど





↑フェイント、周りを飛び回って騎士を疲れさせるか 日本の刀はいい鉄でできてるんじゃない





↑いいや、日本の鉄はその当時 たいした品質ではなかったよ





↑技術もなかったし 日本の刀鍛冶について神話みたいなことを言うけど 海賊は同じ事をずっと前にやってたよ





↑海賊ね 中世の騎士よりもずっといい刀を持ってたってきいたことあるよ





刀は何かを切る為に作ってあって騎士の鎧にはまったくきかないよ





騎士はとろい戦車みたいなもんだよ 遅いけどおそすぎない 更に刀は防御じゃなくて何かを切るためのものだし 侍は刀が折れないようにきをうけないといけないしね









http://www.reddit.com/r/whowouldwin/comments/2er9wq/knight_vs_samurai/
­
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コメント

*No title

中世は鎌倉室町あたりか?

*No title

刀はレイピアと同じ用途。
騎士の剣と同じ用途は槍ですな。

*No title

動きが素早い侍でしょ接近して懐に入り込んだらよろいの隙間から脇差しで一突き
もともと戦い方が違うよね

*No title

日本の鎧って編みこんでて丈夫じゃないのか?日本の方が頑丈な気がするわw

*No title

地形を利用する

*

ウフォ来やすいのか

*No title

ウフォ来やすい方が最後にウフォウフォすると思うな。

*No title

斬りあいにはならんだろ、蹴倒してマウントで脇差し・・・こういう可能性のほうが高い。鎌倉時代の侍なら互角だと思う。
体格が小さくなった江戸時代の侍なら勝ち目なし。江戸の侍は実践経験がないし、平時から鍛錬してないから、例外もあるが。

*No title

合戦中ならそんなトロい騎士とか無視して戦略目的を果たせばいいじゃん
つーかガチガチに固めて動けない奴が淘汰され、残った結果が侍装備だったわけで

*No title

なんかホモ臭いな

*No title

双方、騎乗で戦うでしょ。
侍は接近戦も射撃戦もこなせる騎兵、騎士は防御が固く突撃の威力が高い重騎兵。
まあ、普通は侍が逃げ回りながら矢を撃つわな。それで仕留めきれれば侍の勝ち。
矢が切れるまで我慢できたら騎士有利かな。
侍の槍や刀は板金鎧相手を想定していないから、不利には違いない。

*No title

ヨーロッパ人で言えば少なくともシーボルトは強かったね。
無理解な武士たち襲われても余裕で撃退してたらしいし。
来日する前は決闘ばっかしてた武闘派だったからだろうけど。

*No title

え?マジレスすると侍の武器は鉄砲だよ
それ以前は弓と投石だね
あとは突撃防衛用に槍
遠距離攻撃が強いのは全世界共通
戦国時代なんか世界有数の銃保有国だし
刀で戦うのはフィクションの世界だけだね・・・

*No title

群青戦記って漫画が甲冑とかはないけどフェンシング対侍とか
ボクサー対侍、両手に包丁対忍者とかやって面白い

*No title

侍を応援したいけど
現実的に6・4で不利な気がする
不利というのは兵種の相性の意味で
馬無しの騎士→侍→弓兵→馬無しの騎士 みたいな具合で
侍にフルアーマー相手は辛いよ

*No title

騎士の鎧は無駄に全身覆いすぎる分かなり薄そう

*No title

普通に縦がある騎士に分があると思うけど、鎧は必要なわけ?。
条件が全然わからないけれど、古代ローマの剣闘士みたいに1対1で戦うのなら、
騎士も侍もわざわざ動きを悪くする鎧は外すと思うが。

にしても、侍の普通の鎧ってなんだよ。当世具足のことか?
それとも知識がなくてイメージで語っているだけか?

*No title

あふぉながいじんには、天と地ととかあのへんの映画でも見せておかないとw
なんで槍がないんだよwww
あと、竹の鎧なんか江戸時代より後の貧乏サムライとか下っ端だけで
きちんとした武士階級なら鉄鎧だぞ

さいごに、鍛造と鋳造の差がわからないあふぉなガイジンが多すぎ

*No title

フルアーマーの騎士は実際にはたいして動けないぞ、そのくせいくらでも急所を狙う隙間があるし
格闘戦前提だから、組み討ちに持ち込まれる前にリーチと破壊力のある両手剣で仕留めないと侍にいいように組み伏せられるだけ
あとは重い鎧の全重量を乗せた盾での突進だが、これも避けられたらおしまいでそこで勝負が決まってしまう

*No title

かなり薄い1mmかそこらのはず
実際プレートアーマーを刀で突いたらブッスリ突き刺さった動画があった
斬れはしないかも知れないけど、突きならかなり容易に貫通する
あと基本的に外人が想像するような刀はトドメ差す時用
「海道一の弓取り」「槍働き」と言うように、武士は弓と槍が主武器
刀にしても、大太刀みたいに斬らなくても殴るだけで殺せるようなゴツイ代物もあるから
騎士の鎧に対して威力が不足するってことはない

*No title

当時の騎士って傭兵に守られながらおしくらまんじゅうしてるだけじゃなかったっけ?
たからヨーロッパの戦死者は本当に少なかったらしい、身代金とるために殺さないし
周りも傭兵だから死なないように動くだけだったらしいし

*No title

普通に斬り合うだけと思っとるのか?
タックルして倒して脇差しで鎧の隙間を刺したりするんだよ
プレートアーマー着た奴がすっ転んで戦えるのかとw

*No title

中世(つってもかなり広範囲だな)の騎士って言うとマクシミリアン鎧を想像しがちだけど、一般的にはホーバーク(チェインメイル)だから鎧の重さで言ったら断然騎士の方が重い。侍の鎧を竹の鎧って言っているけれど、侍の鎧は複合鎧で、鉄、革、紙、布などを漆で固めたもの。外国人はこの漆の存在を知らないから侍の鎧は騎士の鎧に比べて脆いと思っている。樹脂がどれだけの強度を持つか、近代の防具を考えたら自ずと結果が見えてくる。確かに日本は良質な鉄を算出しなかったけれど、それ故に高度な鍛錬技術が発達した。それが刀。ホーバークなんて突き刺して簡単に抜ける。武具の比較とその運用方法で限定するなら侍の方に分がある。
中世後期の騎士、全身とまで行かなくとも金属鎧を着込んだ騎士なら、馬とセットで運用されるのが基本だから馬から降りたらまともに戦えないでしょ。馬ありなら騎士に分がありそうに思われるかもしれんが、お互いの戦法を最大限に発揮するって前提なら、槍、弓、刀、騎馬、馬上弓と扱える侍の方に分がある。

ただ、個人同士の戦いならその技量が問われるから、実際にやってみないと結果は出ない。

*No title

ウフォ来やすいよね
これがすべてだ。後はくだらん言葉遊びにすぎない

*No title

十字軍とかそれくらいの頃の騎士対同時代の侍がフル装備でドツキ合えば侍が圧勝するけどな。
なんせ十字軍と同時代の侍は、曲射による面射撃やる弓騎兵だから、中世騎士にとっては最悪の相手。
大体その状況が、銃火器の導入まで続く感じだし。

*

日本の鎧は騎士のものと違い、数多くのプレートを組み合わせて作ってある。
これにより流線を作り出し基本的に斬撃の類では斬れず、更に関節の自由な駆動が可能になっています。
更に日本の剣術というのは現在ある剣道とは全く違うものであり、剣道のように立ち技だけの決まりきった綺麗な動きをしません。勝つ為に様々なことをしますよ。
動きが少し遅いだけ~と書かれていますが、騎士の鎧には視界という弱点もあるので、それが致命的になって今回の条件下では侍が勝つかなぁ

*No title

 プレートアーマーは楯を蹴飛ばしてコケさせたら勝負ありだから刀要らない・・・

サムライじゃ無くて倭寇での話だけど、明兵の槍の間合いから振りかぶる間に間合いを詰めて斬・すだけの
俊敏性があったのよね・・・楯を捨てるのが主流になったのはそれだけの理由があるのよ

*

たしか、西洋の鎧は和弓で貫通するんじゃなかったか?

*No title

こんなもん『欧州人は「騎士が勝つ」って言うし日本人は「侍が勝つ」って言う』が答え
というか外国でのこの類の質問ってしばらくすると本来の議題を離れて「日本かぶれvsその他」になるんだよね

*No title

たぶん向こうも色々とごっちゃになっているんだと思うよ
普通の人にちゃんとした知識も無いだろうし
私も向こうの戦いはよくわからんがモンゴル軍に蹂躙されているぐらいだから
強くは無いだろうと勝手に思ってる

*No title

戦争だと基本槍なんだけどね

*No title

騎士はテレビで観るような動きはできない。また騎士の鎧は地上戦向きではない。本来は馬に乗って着用し長槍を持って戦う。
馬に乗っての一騎打ちの決闘なら騎士に分があるが、それ以外は侍には勝てない。当時西洋の騎士には武術の心得がない。
ただ力任せだ。したがって柔術の心がある侍には勝てるはずもない。転ばして脇差でとどめを刺せばよい!
あんな重たく、また機動性のない武具で地上戦は無理!

*

外人どもにしてもコメント欄にしても
もう何度目だという毎回変わらないやり取り

*No title

騎士はテレビで観るような動きはできない。また騎士の鎧は地上戦向きではない。本来は馬に乗って着用し長槍を持って戦う。
馬に乗っての一騎打ちの決闘なら騎士に分があるが、それ以外は侍には勝てない。当時西洋の騎士には武術の心得がない。
ただ力任せだ。したがって柔術の心がある侍には勝てるはずもない。転ばして脇差でとどめを刺せばよい!
あんな重たく、また機動性のない武具で地上戦は無理!

*

そりゃあんたら貴族が戦うんだから装備に金掛けられるだろ こっちは大名が何十万といる部下に鎧配ってんだから西洋見たいにプレートアーマーを装備させたら破綻するわww侍もチェーンメイルみたいな奴は装備してたし第一地形があわない 日本で戦ってたらあいつら動けなくて負けるよ

*No title

野球のバット並みに重い剣を片手で振り回すには準備モーションが必要だからその軌道はバレバレ
その為ヨーロッパでも後に重い盾を使わない機動性重視の両手持ちの剣に進化した

盾と剣を使うのは長い剣を作ることが難しかった時代の名残でしかない

*

もうちょっと丁寧に翻訳しようぜ…

最後の方の海賊ってヴァイキングのことを言いたいんだよね?

*No title

>短久手素早い攻撃
>ウフォ来やすいよね
>侍は刀が折れないようにきをうけないといけないしね

あとひらがながおおいよ
よみにくくてめんどうくさいからやめてほしい
かんじがりかいできないできなくてへんかんもできないの?

*No title

まぁ、真夏の日本で対決すりゃ良いよw

*

軍の規模の無い仮定だから意味が無い。
例えば100年戦争なんて100人対100人で100年やってたんだからw
日本の戦国時代なんて10万規模の軍同士で戦いあってたわけで。
例えば、どの年代のどの国の騎士対信長軍とかじゃないと答えなんて出ない。

*No title

外国人は剣道のイメージが強いかもしれないけど実際の戦国時代はタイ捨流みたいにわりとなんでも有りなんだ
蹴り飛ばされることはないかもしれない
でも、もし倒されたらプレートアーマーを着た騎士は起き上がることはできないからそこで勝負が決まる

*

装備の設定がおかしい
戦い方によって装備を変えるだろ、普通
戦場がどこかにもよる
たとえば、体育館でレイピアと刀で戦えば、レイピアに分がある
アウトボクサーとインファイターの戦いになると思うから
しかし、野山で戦うなら、侍の方が強そう

*No title

騎士はモンゴルにボコボコにされたからなぁ
防具は軽装でコンポジットボウ装備して馬何頭も連れて馬が疲れたら乗り換えながら戦ったとか
たぶん侍も平地でやりあってたら負けてただろう
日本の地形は山だからその戦術は無理だったみたいだが
平地だったら元寇どころかもっと大規模に攻められたんじゃないかな

*No title

いつも疑問に思うんだが
西洋のプレートアーマーは着た後で
ウンコとかオシッコしたくなったら
どうするんやろか?

*

人による

*No title

西洋の鎧は正面のみ、背中は開きっぱなしだよ。
 ・重装備
 ・重いスウォード
 ・メットによる極端に狭い視界
 ・読まれやすい軌道
 ・柔道・合気道みたいに戦いのいろんな局面を多様にさばく「剣術とセットのマーシャルアーツ」が無い
余裕で勝てる

*

騎士の群れに
足利義輝、投下してみたいw

*No title

竹の鎧とか、日本の鎧が軽いとか刀の鉄が悪いとか、何にも知識がないのなこいつら
同時代の鎧の場合なら一時期を除いて影響を受けながらほぼ同じような特性を持ち続けているし
刀も古い時代の方がよくないかというとそうでもない

*No title

倒れたら起き上がれないプレートアーマーってのも偏見だけどな。そりゃ馬上槍の一騎打ちとかで使うような特別な鎧くらいでしょ。
実際はかなり機敏に動ける。まあ防御力もそれなりに低いんだけどね

*

議論の上、騎士を擁護なんて
割と本気で認めてくれてんだな侍をw

*No title

条件設定が装備しか書かれてないから、何とも言い難いね。
一騎討ちなのか、合戦なのかでも戦い方が変わるしね。

ただ、侍の方は脇差があって相手が重装備だから、大体決まって来るか。
倒して組み伏せ、鎧の隙間から脇差で刺す戦法だね。
イラストのような西洋鎧は一度倒れたら自力では起き上がれないし、倒れた時点で勝負が決まるんじゃないかな。
侍は盾を持ってない分、好きな時に片手が使えるから、任意のタイミングで掴みに行けるしね。

*No title

>鉄の品質もかなりかけ離れた物だったはず 刀は銑鉄といわれるかなり低品質の鉄でつくられているんだ  鉄はヨーロッパからかなりおくれていたし たくさんの人が盾を使うのにも理由があった

この手ので材質について述べているのを始めて見た
でも内容が間違ってる
銑(ずく)は和銑(わずく)と洋銑(ようずく)の二種類があって和銑は砂鉄地金、洋銑は鉄鉱石地金で、日本では和銑を釜や工芸品に使ってた
刀に使われるのは鎌倉時代には作れるようになっていた鋼であって、硬いが脆い銑ではない
ヨーロッパが銑を作れるようになったのは中国に遅れる事2000年、14世紀の事で、日本にはその少し後に南蛮鉄として入ってきた
ヨーロッパが銑を作れるようになる以前は軟らかい鍛鉄しか作れなかった訳で、中世初期から盛期に至るまでヨーロッパの鉄は簡単に曲がる武器や穴の開く鎧しか作れなかった
刀はそもそも鎧の上から斬る武器ではなく、江戸時代以降着物の上から斬る決闘用武器か、江戸時代以前のサブウェポン扱いの武器なので比較するのは正しくないが、敢えて刀で戦っても、刀は中世ヨーロッパの鎧を突く事で貫ける
盾の有無もヨーロッパの鎧の防御力の低さ故であって、盾が無いとどうにもなら無いから
モーニングスターという武器があるが、打撃武器なのに棘が付いてる
あれは棘が鎧を貫通するからだ
ヨーロッパの鎧は空き缶よりましというレベルであって、武器も細い武器では簡単に折れ曲がるから分厚い武器しか作れない
ワールシュタットの戦いでも武器の差が明白で、ヨーロッパの前衛の騎士が簡単にモンゴルの陽動訓練された軽装騎兵にあっさり追い散らされ、その後主力の騎士軍団の全力突撃、ファンタジー的には最強の突撃的な攻撃を行い、陽動の軽装騎兵に誘き出された末その弓で混乱させられ、煙幕で後方と遮断された上でモンゴルの重装騎兵が攻撃するとあっさり壊滅し、その後後方の歩兵も殲滅された
数はヨーロッパ側がやや多く、 ポーランド王国、ハンガリー王国、神聖ローマ帝国、聖ヨハネ騎士団、ドイツ騎士団、テンプル騎士団 と言った有名どころが参戦した結果がこれ
一方日本ではモンゴル兵が上陸しては敗退し別の場所に上陸しまた追い返されるというモグラ叩きのモグラ扱い
中世ヨーロッパの騎士は世界レベルでは弱い軍隊だというのが現実

*No title

仮に日本の例だと一対一の戦いだと防具をほぼ
つけてないんだろう、武蔵あたり
つけていても無意味なんだろうし
西洋でも細身の刀一本でつけてないイメージなんだが
どうせ負ければ死ぬからな
攻撃力を増したほうがいい
示現流なんかその考えの典型だろうし

*No title

マトメギョウカイコウナンドモオナジネタデカキコミアルノガフシギ
ドンナ〇〇〇〇アリヤナシヤ

*No title

持久戦に持ち込めばこの条件でも楽勝で侍勝てるわ
刀も抜かずに楽にして騎士が来たら逃げる
装備の重い騎士のほうがばてるの早いからふら付いてきたら体当たりなどで転がして組み打ちで〆

*No title

フルアーマーなんてとろいしイイ的なんだよな。ってか和弓の大質量の鏃ならわりと貫通したりする。
鎌倉武士ならアウトレンジからフルボッコ。てか刀が銑鉄って馬鹿なのか?
銑鉄の意味わかってないな。翻訳ミスなのだろうか。

*No title

普通に騎士だろうね
馬の差が大きい
体の小さい馬では重い荷物を載せて高速で動けない
旧日本軍の参謀じゃあるまいし兵器の優劣は根性論じゃ覆せないぞ

*No title

時代にもよるが、欧州の騎士って戦って無い。
盗賊のような傭兵が戦争の主流で騎士や王族は雇用主。

*No title

もういい加減西洋全体と日本一国で比べて優劣競うみたいな話止めて欲しいわw
で、大概は西洋のそれぞれの国の良いとこどりしたのを「西洋」って言って日本にぶつけてくるの…。

*No title

余裕で侍が勝ちます、侍は柔術も使うことをお忘れなく
古い剣術の動きは初速から全速に近いスピードで動ける特殊なもので、重たい鎧を着込んだ鈍重な騎士など相手になりません
普通に組み伏せてから、適当に料理して終わりだと思う

*No title

殆どの侍は読み書きが出来たが、騎士は文盲が珍しくなかったそうだね。
一対一の対決じゃなくて、軍レベルだったら侍が勝ちそうな気がする。

*No title

いろいろな日本人の変態性は知られていても
「鎧に刃が通らないよ」
日本人以外「叩き潰せばいいじゃない」
日本人「鎧の隙間から刀を入れればいいじゃない」
という変態性は理解されていないんだね

*

毎回毎回、外人の知識の無さには度肝を抜かれる

*

本当馬鹿外人は笑える。
侍がそんなに弱かったら数百年も同じような甲冑や刀等の装備で闘ってないし、弱ければ騎手のように金属多様のフル防備してるつーの。侍が弱かったら「日本」という国を2000年以上守り抜いてないから。あと現代の日本人より先人の日本人の方が背丈は低いが、筋力もあり肉体はかなり強靭だよ。現代人は米俵を何俵担げるの?

*No title

侍が弱かったら南蛮人に征服されますがな・・・。

*No title

中世の欧州人なんてアジア人にフルボッコだったのに、
あいつら鉄砲を手にする以前も含めて史上ずっと最強だったと勘違いしてるから困るわ。

*

つるぎを振り下ろすような戦術しかない馬鹿外人が、受け身や素早い身のこなし斬りつける動作、刀がなく素手でも闘いの技術に長けてる侍にどうやって勝てるんだよ(笑)
殺陣すら現代に残っているのに今の西洋にはなにが残ってる?

*No title

モンゴル人が両者のリトマス紙になってくれたじゃん。
侍の勝ちだよ。
妄想じゃなくてこれが現実。分かったな?傲慢な白人達よ。

*No title

装備的には隙の多い侍のが不利だけど
歩兵同士ならまだ時の運と言えるかな
騎馬なら騎士の完勝だな
日本の馬じゃ相手にならん

*No title

ワールシュタットの戦いとか、西洋人は知らないのかね?
知ってるからゆえに、対東洋人を語るのにあえてモンゴル人を避けて日本の侍を選んだのかな?

*No title

>>2014-10-02 14:12
お前が妄想すんなって
モンゴルが直接対決して東欧には勝って言えるのは
モンゴルが東欧よりも強いということで日本が東欧より強いってことにはならねえぞ
元寇を撃退したから当時最強のモンゴルより強い=日本最強なんて馬鹿は言わんよな?
ならモンゴル撃退したベトナム軍もイスラム軍もそうなるが

*No title

ワールシュタットは名将バトゥが率いてたからな
運が無かったな
バトゥが率いる精鋭モンゴル軍相手なら当時勝てるやつなんてどこにもいないだろ

*No title

>2014-10-02 14:31
はぁ?モンゴル軍は唯一両者と戦ってるんだからリトマス紙になるだろ。
例えそれが必要十分な論拠になりえなくても、
戦ったことのない両者の強弱を全くの空想によって比較するよりよっぽど説得力があるわ。

*No title

現実な意味での騎士と武士じゃ時代が合わせられないと思うの
中世にしてもまったく社会階級として同じ存在ではない
近世にしても騎士なんてほとんど身分階級を示す称号に過ぎなくなった、武士がそれに少し遅れて官僚化した

*No title

中世ヨーロッパの武術、という本を読むと(もとはドイツの剣術の教科書らしい。)
欧州にも、かなり洗練された剣術や槍術、体術、短剣術があったものと思われる。

騎士と侍はどちらが強いか?というのは、戦場の設定によるから比較は難しいが
実際に戦争をしたら、体格が良くて力が強くてスタミナが多い方が勝つのではないか。

力比べよりは、技術比べを見たいね。
江戸時代の剣客と、近世スペインのレイピア使いはどちらが強いか、という命題は
ロマンがあるよね。

*

何故お前らは条件に書いてもいない馬を引っ張りだして来て「日本不利だわ」と嘆くんだ

*No title

重装兵と軽装兵というくくりで見て軽装兵がわざわざまともに打ち合いするの?
トラック対自転車でまともにぶつかる自転車いないよ?
しいてやるならトラックの燃料切れ待つか足元を潰す
自転車の作戦はいわゆる「当たらなければどうという事はない」

*No title

>何故お前らは条件に書いてもいない馬を引っ張りだして来て「日本不利だわ」と嘆くんだ

複数ではなくて、1人の人間が同じ事を何度も書き込んでるだけだよ。w

*No title

西洋の馬が~とか言ってる人が居るが、ユーラシアを駆け巡ったモウコノウマは日本原産馬より小型の馬なんだがな
日本の馬は大陸を駆け巡った歴史が無いから証明はできないが、体格と能力は別問題
マラソン選手と関取とどっちが長距離走れるんだ
お互いぶつかり合うなら関取が強いが、騎馬戦闘は馬同士がぶつかり合う訳じゃない
ついでに中世ヨーロッパの騎士の馬をサラブレッドを想像してるなら大間違い
サラブレッドは近世に競技用に作られたアラブ系の短距離選手
中世ヨーロッパの騎士が乗っていた種類の馬は、輓曳競馬なんかに使われてる重くて力強い種類
その体格を生かす戦法が突撃な訳だが、フランスの騎士の突撃は坂道で歩兵(降馬騎士)に食い止められてロングボウで追い返されるのを繰り返しては11人の「プリンス」を含む万余の戦死者を出して敗退し(クレシーの戦い1346)
あるいは突撃を荷車に止められ、半分の数のロングボウと歩兵の攻撃で追い返されている(ポワティエの戦い1356)
ロマンで語られているほど騎士は強くない

*No title

サムライ圧勝やろJK

*No title

戦国時代の武士なら鉄砲使える

鎌倉時代のなら超強力な弓で撃たれる

でも刀と脇差オンリーだときついな

*No title

西欧人が、日本刀と西欧の長剣の破壊力比較をやってたが
西欧の鎧は日本刀にあっさり貫かれてたぞ

*

えっ?日本にも鎖かたびらがあったの?ってな事をいう奴らだぞ、外人のサムライ知識レベルなんざ。鈍重な騎士なんぞ、鉄砲で撃ち殺せばいいだろ。アホか。

*No title

>2014-10-02 14:57
アイルランドの棒術だったと思うが、棒を頭上で回す事で普通に振る以上に運動エネルギーを溜め込みぶつけるというチャージ技同士の戦い方があるんだが、当然高速で回転させエネルギーを溜め込んだほうが強い
アイルランドがイギリスを征服していない所を見ると実戦では大した事がなかったのかも知れないが、夢想権之助の杖術なんかと戦ってどうなるかとか、マイナー武道総出演な催しがあれば見てみたい

*No title

西洋の騎士ってだけじゃどの時代のどこの騎士かわからんと
転ばしてとどめを刺して侍の圧勝みたいなのも多く見るけど、
盾を使って、動きを封じてとどめを刺すとか西洋でもあるからね。
防御と攻撃兼用の盾もあった筈だよ。

*

西洋甲冑と盾は格好いいけどさ
盾、甲冑の順に廃れてった理由を考えるべきだよね
鉄砲は無論のこと矢、刀に満足に耐えられる厚さにしたら動けないよ

*

板金なんぞ蹴り一発でヘコむぞ

*No title

日本人は小柄だから力が無いと勘違いされるが
実際はそこそこあるぞ?
例えば米一俵は60kgで皆が担げる大きさになってる
江戸時代に飛脚があまりにも走るので西洋人が色々実験してるし
日露戦争時でもロシア軍相手に白兵戦でもそう負けてないだろ
ましてや武蔵を始めとした人達は「それ」しかしてない&普通に殺し合いを
していた日本人達だから一対一なら相当強いだろ

*No title

技術や装備については、どの時代で比べるかによると思う。
中世前期なら東洋のほうが冶金は進んでた、日本人も肉食だったので体格も良かった。
それに比べて西洋は、ローマ時代から装備も技術も進歩してない。
ただ、その時代じゃ、侍のメインアームは馬上からの弓だけどね。。

江戸期くらいになると、日本人は肉食やめて小柄になり、実戦もほとんど無い。
その時代だと、西洋も装備は鋼のレイピア・ブロードソードが生まれ、フェンシング技術も発達してる。
防具無しの戦いなら、剣道はフェンシングに速度とリーチで勝てないよ。

*No title

西洋の鎧はどのタイプか次第でもあるが、重騎士は白兵戦向きではない。
馬や戦車にのって棍や長槍でどつく戦法。 フルフェイス冑だと視界がものすごく狭くなるし。

*No title

重装騎士はアタッカーちゃうからな。
死角から隙間に刀を滑りこまされたらジエンドだろう。

*No title

実は互いにフル装備のプレートアーマーと日本鎧って総重量はそんなに変わらないんだよね40kg前後。
まあ、鎧もピンきり、雑兵とか着込んでないからケースバイケースではあるけど。
西洋式の方がすごく重そうに見えるけど見た目ほどじゃないんだよね。

*No title

一対一における日本の体術・組術ってのは非常に優れていたと思うよ
だから現代でも数多くの世界中の武術の基礎となってるわけで
武器や甲冑よりもそっちのが重要に思えるけどな

*No title

攻撃を受ける前提なのが欧州らしい
重い甲冑なんて着れば背後に回られて脇差しで間接部から斬り込まれて終了

*

騎士の方が装備上だし刀と脇差しの侍とか弱すぎるからせめて槍にしてほしい。
それでもまだ分が悪いけど。

*No title

サムライが強いなんて幻想。日本は極東で周りを海に守られていたから、異民族に征服されなかっただけで、陸続きでしょっちゅう戦争しているような騎士とガチでやると負けるに決まってる。
元寇も周りに海があったおかげで追い返すことができた。海がなければ征服されていただろ。
だからといって地の利を活かすのは戦闘じゃあたり前だから、別に卑屈になる理由はない。

*No title

地中海辺りの島々攻略やグレートブリテン島内での戦争とかもいろいろあるんだけど?

*

ウフォ!いい侍♪

*No title

元相手には陸戦で勝ってるんだけどね
それに飽き足らず停泊船内にまで浸入して白兵戦で荒らしまくるとか当時の武士は想像以上にタフだよ
文禄・慶長の役の時にも日本の武士の白兵戦の強さは証明されてるわけで
今も昔も戦いはまずメンタル

*No title

ま、これは騎士の勝ちだろうけど、実際的じゃないね。
最強厨と違って、騎士も侍も装備にこだわらないだろうよ。
本当の実戦経験者で生き残ることを考えているならね。

*No title

>>本当の実戦経験者で生き残ることを考えているならね。

そういう観点でいうと、中世欧州の戦争って捕虜争奪戦で、
捕虜を取って身代金で儲けるビジネスだった。欧州は契約社会で、騎士と主人の関係はただの契約。
侍のように命なんかかけない。戦って自分が不利になれば、すぐに降伏したんだよ。

侍は、降伏という恥を嫌い、進んで玉砕、捕虜になるくらいなら自刃していた。
そこに絶対の生死がある死合なら、騎士はすすんではやらない。

*No title

ヨーロッパは傭兵が多かったしね

*No title

国と言っても、単に貴族の領地
そこの領民は単なる付属物
兵士は貴族に雇われた軍人

古代ギリシャの都市国家、ヴェネチア共和国などとは内情が違う

*No title

何攻めするんだろうな

*No title

一対一なら動きが軽いほうが勝つと思うが。
全身鎧なんて矢受け以外不要で、急所だけ守った防具で十分だろ。

*No title

常に武器側に回りこんで相手の武器を落とすように戦えばいいんじゃね?
相手は武器落としたら負け確定なんだし

*No title

騎士の装甲防護力の強化は、組織された農民兵が武装していたクロスボウの威力から身を守るため。中世初期においは、小集団同士の戦いがメインだったから、騎士は軽装だった。一対一の闘いでは機動性を殺してまで重装備する必要なんて全くないだろ。
とにかくシチュエーションによるよね。中世と言っても日本と西洋じゃ少し時代区分がずれるから、単純には比較できないと思う。

*

柳成竜『懲毖録』
・倭奴は、攻戦に習熟し、武器が鋭利である。昔は鳥銃がなかったが、今はこれを持ち、
その遠くまで発射させる力と命中させる手際とは、弓矢に数倍する。われわれが、
もし平原広野で遭遇して、両陣相対して兵法通りに交戦したならば、これに敵対するのは
極めて困難であろう。だいたい、弓矢の技は百歩にすぎないが、鳥銃はよく数百歩に及び、
それも風のように雹のように飛んでくるから、とても対抗できない。

*No title

鎧武者と鎧の騎士とが決闘するショー・コスギ主演の兜ってタイトルの映画があってだな。

*No title

武闘家 vs 逃げられないメタルキングみたいなもんだと思うね。攻撃が入らなければ武闘家は負けはしないが勝てない。攻撃が入ってしまえば騎士にはなす術もない。何しろあいつら自力で馬にも乗れないくらいに重いんだからな。

*No title

仮にぶつかることがあったとしてその地点からまた兵装が変化していくだろう

*No title

絵にあるような、西洋式フルメタル鎧甲冑で日本の鎧武者相手にタイマンでやり合うのは無理よ
双方武器を何にするか次第もあるが

*No title

中世と言っても日本も西洋も甲冑の進歩は大きかったからどの時代を取ってるのか良く分からんが
甲冑の重さはどちらもほぼ同じ位だぜ人間が絶えられる重さには限界があるからな
プレートアーマーで鎖帷子のような各種装備を入れた総重量30~40kg、対する大鎧の総重量も30~40kg
16世紀に入ってそれぞれの甲冑が軽量化される所も同じ
フリューテッドアーマーが20~25kg、当世具足は10~25kg

*

平地でこの条件だと侍が不利かな。
自分がどっちかで対戦しろって言われたら西洋の装備を選ぶわ。
致命傷を受け難そうだし。
鎧なしなら日本刀だけどな。

*No title

盾持ってる騎士の方が優位だろう。
それくらい盾保有とそうでないのとは差が出ると思う。

*No title

個人の力量に勝敗は左右される

*No title

>>2014-10-02 15:54

おいお前は朝鮮人か?
まるで息をするように嘘をつくんだな
日本刀じゃ騎士の鎧どころか日本の兜すら貫けねえわ
だいたい相手が動くことも考えに入れてない時点で妄想

*No title

日本刀VS西洋剣という動画を見れば判る事だな

*

横からだけど
日本刀と西洋刀の比較実験で西洋鎧を日本刀だけが斬れたアメリカの番組をCSで最近観たぞ。
日本刀も古刀と新新刀の一部は信じられない位強靭なんだぜ。新刀は大量生産の為なまくらが多かったがね。鎧を斬る事は可能、但し熟練者だけ。

*

ディスカバリーチャンネルの
[怪しい伝説]という番組にその動画があるはずだ。

*

それYouTubeにアップされてる。[日本刀vs西洋剣]
番組ではアメリカ人の武術研究家なるじいさんが実験していたが素人に毛が生えた程度の技量だったから鉄の鎧は斬れず1~2㎝貫いただけだったが、剣術の達人はもちろん切り紙(江戸時代当時の2~3段)程度の技量の持ち主なら鉄の鎧を斬る事も深く貫く事も容易だと断言できるな。

*

「刀線刃筋」と「円運動」だ
可能!

*No title

そもそも西洋の剣は質量をもって叩き割る性質の物が多いと理解してる。剣と斧の違いは主にリーチ取り回しで
刀とは性質がまるで違う。
刀は切れ味と速度に特化してる物が多く鎧を相手にした場合斬るより突きを多用して鎧の繋ぎ目を攻めるのが現実的だと思います。
むしろ対決相手としては同じような性質の円月刀とかサーベルのほうが性能が僅差だと思われます。
盾を装備している鎧ならむしろスパルタカスのような槍による迎撃のほうが刀に勝るかも知れません。

尺の長いクレイモアやバスタードソードは盾には向かないですから一般的な片手剣の尺なら刀に有利かも知れませんね。あくまでも個人的な感想ですが。
鉄製の鎧を相手にするならむしろ頭部に対する鈍器による衝撃の方が楽でしょうね。

*No title

盾を持ってる騎士が有利というが、日本も大きな盾はあったが戦術の変化ですたれただけ
例えば平安鎌倉の武士は盾を小型化して鎧に取り付けた。大袖とかな肩にぶら下がってるザクのやつみたいなアレ
盾もって馬に乗ると、槍持って直線の突撃が主流になる。映画である馬上試合みたな一撃離脱の戦法
結局これで西洋はモンゴルの軽騎兵に負けた。西洋の作法につきあう必要はないから避けちゃう
だから騎馬戦やれば西洋の騎士は間違いなく日本の武士にアウトレンジから弓矢でやられる
モンゴルも日本も弓騎兵だ
徒歩でやると盾持つと片手で扱える武器しか使えない。剣とかな。対する日本の武士は槍や薙刀といった
両手武器で戦う。
じゃあ西洋の騎士が両手で武器持ってとやると、鎧が重すぎて・・・あれって転んだら捕まって捕虜になる
前提だから転ばされたら終わり。
お互い隊列組んで防御する場合は機動隊みたいに大きい盾で矢を防ぐからにらみ合いにしかならん
あと西洋の騎士のド頭をかち割るなら日本にも金砕棒(かなさいぼう)という打撃武器がある
金砕棒を持った武士
ttp://kgb356.blog.fc2.com/blog-category-26.html

*

弓、槍、剣、戦術、人心掌握 総てに優れていた上泉信綱は武士最強。

*No title

平均VS平均?達人VS達人?
場所は?
もっと詳しい人と詳しい人が議論してたら面白そう。
素人的には外人の方が雑っぽいから侍と予想

*No title

コロシアムのタイマン戦なら騎士の勝ちだろうが、武士道は意外と勝つために手段を選ばないところあるからな。
闇討ち上等、刀に毒を塗るとか色々やりそう。

*No title

はあ……
前提が甘すぎて、正直話にならない。
もっと詳しい設定寄越せよ。
あと、刀で兜を貫けないとか言ったやつ、しっかり史実を調べろ。
明治時代初頭に、様々な剣術家が集められて、天皇陛下の前で兜割り披露した人とかいるんだぞ!
まあ、十人くらい居て、一人しか成功していないんだが(鎌倉〜戦国時代あたりの武士ならば、もっと簡単に割るだろう)。
結局は、技量ってことだ。
武装や地形の差は、ある程度技量で補える。

*

騎士?ああ、あの重い割りに弓矢が普通にぶっ刺さる鎧着た
モンゴル帝国に手も足も出なかった騎士ね

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