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外国人「これは怖い…」日本にいなくなった人々が人形にとって代わる町があって不気味すぎると話題に【海外反応】

2014.10.04 Sat

外国人「これは怖い…」日本にいなくなった人々が人形にとって代わる不気味すぎる町があると話題に【海外反応】

投稿者
日本には亡くなった人たち/引っ越した人たちが徐々に人形に取って代わられている町があるーーここ10年かけて、人形の人口は350まで成長し、現在では人間を10対1で上回り、空っぽの学校や歩道や色んなところに居住している

町を離れて十数年後にアーティストの綾野月美さんが地元に戻ると多くの友達や家族、そして近所の人が亡くなる、または引っ越している事がわかった 
彼女の庭の為にかかしを作っている際、彼女の父親をモデルにし作る事に決めたのが事の始まりで、そこからいなくなった人の等身大の人形を作るという一風変わったアートプロジェクトが始まった
この10年かけて彼女は350以上の人形を作り、ガーデニングや散歩、読書や魚釣り等日常的な活動を行っているように見える


http://vimeo.com/92453765





B級ホラー映画の始まりみたいだね






一番怖いところはこれが全て一人の女性が作ったって事
彼女はつまりこの町を彼女の狂気で制服して誰も彼女を止めなかった






↑ その町の次は、世界だ






これは怖い 夜一人で歩いてて周りにいるのが人形なのか人なのかわからないってことを想像してみる





↑ 35人しかいない町でね





↑ 肉の蝋人形観た事ある?





↑ そんでそいつの頭が自分の方にむくんだ





↑ 人形の格好して道にいて、通る人をすごく怖がらせる事ができるね





これと同じ位おかしいけど、僕はこれが未来の考古学者に発見されるものになってほしい それで、彼女が亡くなった時に誰かが彼女の像を作るんだ 彼女が家にいて、他の人形を作っているっていうポーズで 
こんな感じの事が起こる事を期待してるんだよね 人生と歴史にもっと味が出る





↑ そして、調査チームがつなぎ合わせ始めると、先ほどからあった奇妙な香りが強くなった
気分が悪くなり、膝をつくチーム 調査隊のリーダーはふらつきながらも力を振り絞り後ろに数歩退いた これは部屋が回っているのか、、、それともこの人形が、、、動いた?

2ヶ月後、調査チームの第二弾が到着し、奇妙な人形達と廃村中を漂う変な香りに注目した その中心には、あまり大きくない家の骨組みとおかしな光景が:一つのアーティストの人形が未完成の作品に身をかがめており、消えてから7週間も経っていない先のチームのメンバーに薄気味悪いほどよく似た顔を彫っているのだ
しかし、この不自然な匂いが気に障るほどに強くなった意味は、、、





↑ 君はもしかしてスティーブン・モファットなのか、、、?





これは人々を覚えておく為とかそういうもののはずだったんだと思う でも確かになんだか怖くも見えるよね 特に回りに人がいなかったりすると
まだここに住んでる人たちは誰か亡くなった人/いなくなった人の後に置かれただけじゃなく、文字通りそこの人々に取って代わっているって考えた事無いのかな(それか似たようなホラー映画の話とかさ)





来年また日本に行こうと思ってたんだけど、この場所を見るものリストに加えるよ!





↑ 君は人形を見る為に遠い四国までいくの?





↑ もし行けるなら、行かない理由は無いだろ? 金属細工やカトラリーを見に関市まで行こうと思ってたんだ
久留米に家族もいるし、ちょっと遠回りになるだけだからさ





これってポケモンに出てこなかったっけ? ヤマブキシティだったと思うんだけど





↑ ちょっとね 彼女は町のすべてを人形に変えてはいないよーー彼女のサイキックな力が手に負えなくなっている事を心配していた彼女の両親と、そして彼女に負けたトレイナーや不運なその仲間だけ





↑ 僕はそのエピソードいつも嫌いだった、、、





自分はこれは素敵だし、慰めとなってるように見えるけどな もしそこで死んだら、自分も人形を得る事が出来て、他の人たちと一緒に遊べる
最終的にはどこかで止めなきゃいけないでしょ じゃないと場所がなくなってしまう でも、彼女が亡くなってしまったらそれは問題じゃないのかな 彼女の為に誰かが人形を作ってくれたらいいね





この場所の写真を撮りたい 日本に戻ったら、ここは確実に旅行日程に入れるね!










※日本の記事を探してみるといなくなった人々の代わりという訳ではないようです

もはや芸術!滋賀で一躍、人気観光スポットとなった超リアルかかしって?
近所の人も思わずあいさつしてしまうーー。秋の収穫シーズン間近の畑に、そんな人間そっくりのかかしたちが現れ、滋賀県で話題を呼んでいる。もはや芸術の域に達した「超リアルかかし」、その制作者を直撃した!

■地元美術館からも展示の依頼が!

滋賀県東近江(ひがしおうみ)市の畑に連日、たくさんの見物客が押し寄せ、ちょっとした観光スポットになっているという。

見物客のお目当ては畑のかかしだ。ただし、普通のかかしではない。地元のおばあちゃんが散歩の道すがら、本当の人間とカン違いし、「こんにちは」と声をかけてしまうほど、リアルなかかしなのだ。かかしの制作者で、畑の所有者でもある小西節雄さん(67歳)が語る。

「もともとはスイカやトマトなどを食い荒らすカラスを撃退するために作ったものです。でも、カラスは賢い。突っ立っているだけのかかしだと、すぐに見破られてしまう。そこで本当の人間と見間違うほど精巧なかかしを作ることにしたんです」

http://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/2hwvu3/til_there_is_a_town_in_japan_where_deceased_or/
http://vimeo.com/92453765
http://weburbanist.com/2014/05/06/valley-of-the-dolls-missing-people-replaced-with-puppets/
http://yukan-news.ameba.jp/20141003-24363/
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コメント

*No title

これ初めてテレビ番組で見た時人形が嫌いな自分には本当にホラー映画かと思ったよ
これに心温まる人もいるみたいだが

*No title

怖いけどもはやアートだな

*No title

面白いと思う。まるで童話や映画のような話だね。
ここ日本での話だということがなんだか嬉しい。
これが話題になって、村を訪れる人が増えるということはいいことなんじゃないかな?

*No title

怖いというよりなんだか切なくなってくる

*

本当に怖くなるのは製作者が死んだ時だろうな。

*No title

人形「が 」、いなくなった人々「に」とってかわる、だね。スレタイが逆で意味わからんかった。

*No title

最初の人が言った通り、マネキン映画作品の影響による恐怖だね。
ピエロ怖いの人と同じだわな。

*No title

思考回路が理解できない不気味さがあるな

*No title

今まで亡くなられたすべて方の人形を作ってきたのに、ある方だけ作らないという訳にはいかないから、自分が死ぬまで作り続けることになるんだろうね。
一番困るのはこの作者が亡くなったときだ。

今まで作った人形はどうするのか。
この作者の人形は作るべきなのか。
作るとしたら誰が作るのか、作って終わりにするのか意志も引き継ぐのか。
やっかいだよな、思いをいろんなところに形にして残されてもな。

作者の思いを成仏させるために供養してあげるようなことになると思うが。

*No title

確かにスレタイ正反対だw

*No title

テレビで見たけど
この村の存在を知った人がたくさんやってきて
町が賑やかになってたよ!
観光コースとして定着するといいな

*No title

限界集落でこれやれば、過疎化進んで良いかも知れない。

*

理由が全然違うんですけど

*No title

これ作ってる人に対して失礼な物言いはどうかと思う

*No title

完全な捏造映像じゃねえかw
恐いのは同意だし、素晴らしいのも同意
こんな集落いっぱいあるんだろうね、見ると切ない

*No title

百鬼夜行抄にこんな話があったな
それのレビュー記事かと思った

*No title

これ徳島県の三好市の集落なんだよね
三好市は平家の落人伝説もあるし
戦国大名三好氏の出身の土地でもある

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