Homeスポンサー広告時事>外国人「風立ちぬはドキュメンタリーじゃないだろ…」永遠の0の著作した百田氏が風立ちぬを作った宮崎監督を批判したことが話題に【海外反応】

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

外国人「風立ちぬはドキュメンタリーじゃないだろ…」永遠の0の著作した百田氏が風立ちぬを作った宮崎監督を批判したことが話題に【海外反応】

2014.11.22 Sat

外国人「風立ちぬはドキュメンタリーじゃないだろ…」永遠の0の著作した百田氏が風立ちぬを作った宮崎監督を批判したことが話題に【海外反応】

百田氏 宮崎監督をテレビで激批判「(頭)大丈夫かな」

 放送作家で作家の百田尚樹氏が15日、テレビ大阪で放送された「たかじんNOマネー BLACK」に出演。映画監督の宮崎駿氏について「(頭)大丈夫かな」とバッサリ斬った。

 宮崎氏は昨年、雑誌のインタビューで、百田氏の作家デビュー作で、岡田准一主演で映画化もされた「永遠の0」について、具体的な名前は出さなかったものの、「今、零戦の映画企画があるらしいですけど、それは嘘八百を書いた架空戦記を元にして、零戦の物語をつくろうとしてるんです。神話の捏(ねつ)造をまだ続けようとしている」などと、批判した。

 この発言に対し、百田氏はツイッターで反論を展開。ネット上では“バトル”として注目を集めた。

 百田氏はこの騒動について「私は徹底して戦争を、特攻を否定している」と前置きした上で「宮崎さんは私の原作も読んでませんし、映画も見てませんからね」と早口でまくしたてると、「あの人」と頭を右手で指して、「○○大丈夫かなぁ、と思いまして」とバッサリ。「○○」の部分は過激な表現だったようで、オンエア上は『ピー』が入り、放送を視聴者には聞こえないようになっていた。

 一方で、宮崎氏が監督し、零戦設計者・堀越二郎をモデルに半生を描いた長編アニメ「風立ちぬ」について、「あれウソばっかりなんですね」と激しく批判していた。





アニメというのは、戦争やその前の時代について、新世代の人々に間違った方法で紹介する非常に力のある媒体だ 頭のある人ならみんな知ってるよ 中国や韓国人だってこの手法を取ることが出来るんだぜ!





この右翼のバカ野郎は一人ぼっちの短い人生を送るだろう 彼こそウソツキだ





多くの人が『反日』と解釈されるものに対してどうも取りつかれてるみたいだね そしてそれはどうも増えてる気がする 日本とか、過去の戦時中のことに対して何か批判的なことを言われると口角泡を飛ばし始めるところを見るのがもううんざりだよ





自分自身の国について批判することが出来るということも、「自由」の大切な要素だ どんな国家も、間違いを犯しているものだ 僕の国も、君の国も、どこでもだ それを認めようとしない人は、もしくはそれを認めようとする人を攻撃する人は、歴史的に見て、世界で起きた大きな紛争を起こす原因となったり、支持者となったりしているものだ





映画を見たけれど、とても素晴らしかった しかし、神風の考え方を大げさに讃えるものであったことは間違いない こんなご時世に、こんなに露骨な映画を発表するだけのガッツがあるなんて驚いたくらいだ

お話としてはとても面白いけれど、茶番に過ぎない この主題に関しての映画は、薬物強制摂取や、圧力、生きることに関しての無関心さは、じっと見ているのがつらいくらいだ 

あいまいなエンディングでなんとなくバランスが取れてるけど、どっちにしろこの二つの映画の監督の感じ方によるってことは明らかだ





ほとんどの「実話」ってのは嘘ばっかりだ アカデミー賞を取ったもののいくつかもね





永遠のゼロは見ていないけれど、風立ちぬは明らかに戦争宣伝映画だったな あれが宮崎氏の最後の作品だというのは本当に残念だ





面白いと同時に悲しいことだが、第二次世界大戦時の自国の役割を少しも認めることができず、歴史を何十年もかけて塗り替えてしまおうとしている国が、どうしてこんな「考え方」ができるとでも思うんだよ、っての!!!

ここ何十年かの間に日本で何が起きているかについて驚きはしないけれど、本当に悲しいことだし、避けることが出来たはずだ しかし、残念ながら今我々の目の前で日本が過去へ回帰しようとしているところだ! 充分な勢いがついてしまったら、大衆は止めることができなくなる 過去と同じようにね! 





「ぼくは単に愛国者なんです。ぼくが嫌いなのは、反日と売国奴なんです」
うーん、「単なる愛国者」と狂気的な愛国主義者には大きな差がある 百田は残念ながら後者にあたるね 

頭がおかしいのは彼のほうだ 単純なことだ 彼こそ戦争を賛美していて、彼のクソみたいな本はうそばかりで、日本が「永遠の被害者」だと描いているから人々が感動するんだ 

どちらにしろ、百田は日本国内「だけ」での短い間の注目を愉しめばいい 反対に宮崎氏は、世界中で伝説といつまでも讃えられるだろう 個人的な政治的傾向ってもののことが良くわかるだろう





ゼロ戦を賛美する映画はたくさんある 彼ら、少なくとも彼らの手紙は知覧や他の基地であった場所に保管されている 小泉元首相はこの手紙を集めた本が一番お気に入りだと言っていた 確かに素晴らしい本だよ





↑リンクありがとう 確かに、良い本だ

しかし、一番「大ごと」なのは天皇の神格性を信じ切っていたという受け入れがたい事実だ 彼らにとって死とは何よりも名誉であったということだ

彼らの胸が張り裂けそうなほどの孝心は確かに立派ではあるが、必要でなくまったく無駄であった彼らの死では涙をそそられはしない それよりも彼らを死に追いやった戦争好きのブタどもへの憎しみが増すだけだ





「風立ちぬ」を見た後、まずしたのはこの話題についてさらにグーグルで調べたこと、そして驚くべきことに、時代設定や将軍の名前などの他は、ほとんどの話の筋がきが事実に基づいていないということだった 

たとえば、盛り上がりポイントの一つは病気の妻だ 実際は、彼の妻は完璧に健康で、長い事生きて、二人も息子を生んでる

加えて、宮崎氏は二郎を、どちらかというと反戦、もしくは彼が作ったものに対して迷いを持っていたように描いているが、事実は、彼は自分が戦争に対して、エンジニアとして日本の軍事力に貢献したことをとても誇りに思っていた 
[http://the-artifice.com/the-wind-rises-2013-fact-fiction/]





ゼロ戦の本物が見たかったら、靖国神社へ行けば、誇り高く展示されてるよ





↑それか、夜のニュースで安倍さんについての報道でも見てれば、映るよ





どっちに歴史を教えるつもりもないけどさ、たった二時間の映画をみただけで、この時代のことが完璧に理解できたなんて思うべきじゃないよ

映画ってのは娯楽のために見るものだ 勉強したのなら資料を読め しかし、見たものや読んだものを信じる前に、情報源について調べることが必要だ





あくび・・・ 日本が軍国主義へ戻ろうとしてる・・あくび・・・
地球上の国はどこでも彼らの過去の戦争についての映画を作ってるよ・・・ドイツだってね っていうか、戦争の被害者だけが戦争映画を作っていいとでもいうの?

「あぁでもかれらは戦争を賞賛したりしない!」
ヒーローを賞賛するようなものはあるよ・・・ドイツの兵士が主人公だったりしてさ でもこういうのは娯楽なんだよ・・ 洗脳目的でもなければ右翼的宣伝行為でもない 

ゼロ戦についてだけど・・・ひとつ東京の科学博物館にも展示されてるよ とってもカッコイイよ 





永遠のゼロみたよ とっても強い反戦メッセージがあったと思ったけど





「ぼくが嫌いなのは、反日と売国奴なんです」
言い換えれば、君が嫌いなのは君と意見が違う奴だろ





「風立ちぬ」について、「あれウソばっかりなんですね」と激しく批判

宮崎氏は歴史的に正確なドキュメンタリーを作ろうとしていたわけではないと思うよ ゼロ戦というものについての知識を広めたかっただけだ それを作った人間や、太平洋戦争での役割をね

「ぼくは単に愛国者なんです。ぼくが嫌いなのは、反日と売国奴なんです」
とても強い言い方だね 特に「売国奴」なんてのは





フィクション:実際に起きたことをもとにしていないお話

このオリジナルの作者についてもあまり感じるところはないね 彼がいうことはすべて、彼が信じている怪しい「真実」の歴史からくるものだから、それすら疑い深い

安倍晋三総理はこの映画をみて「感動した」と言っている
ベストセラー作家の百田氏は、安倍氏と親しいはずだ 去年、安倍氏は百田氏を公共放送の国営放送であるNHKの経営委員に推薦した 百田氏の考え方は右翼的で、東京都知事選でまた別の右翼、田母神俊雄氏を支援した 彼は、1937年の日本兵による南京大虐殺は「起きていない」と主張してる









http://www.japantoday.com/category/entertainment/view/author-says-the-wind-rises-is-full-of-lies
http://news.livedoor.com/article/detail/9471944/
http://www.economist.com/news/asia/21597946-film-about-kamikaze-pilots-gives-worrying-boost-nationalists-mission-accomplished
­
関連記事

コメント

*No title

「ぼくが嫌いなのは、反日と売国奴なんです」
言い換えれば、君が嫌いなのは君と意見が違う奴だろ

↑ほんとこれ

百田の本読んだけど単なる主人公の「俺スゲー」話だった
ドキュメンタリーってつまんないんだな

*No title

さすがのジャパントゥデイクォリティだな
ハゲとロリジジィに関しては特に言うことなし、勝手にやってくれ

*No title

百田はたかじんの件で一気にキナ臭くなったからなぁ

*No title

>百田の本読んだけど単なる主人公の「俺スゲー」話だった
>ドキュメンタリーってつまんないんだな

お前永遠の0がドキュメンタリーだと思ってたのかよ……
ほんとに読んだのか?

少なくともパヤオは最近完全なキチガイなので百田支持するわ
沖縄を非武装地帯にして平和を呼び込もうとか頭沸きすぎだよあの老害

*No title

宮崎ってまだ自分のこと頭おかしいこと自覚してるかんじだけど
百田は素で自分は何がなんでも正しいと思ってるのが痛々しい

*No title

コメントしたのって、中国人と韓国人じゃないのw
もうね、文章で分かるよ

*No title

百田もパヤオもキチガイだろ
どっちも極論しか言わない印象
自己完結しすぎなんだよ

*No title

百田ってそんな耐性ないのに批判され過ぎた結果おかしくなっちゃって
自分のことを支持しない人間は総じて敵!!
みたいな思考になっちゃったんだろなあ

*No title

あえてどちらも支持するつもりはないけど
百田は自分のスタンスや行動について少なくともそれが何であるか明らかにしているのに対し、
宮崎は百田ほどにはそうではなく、自分が普遍的な善人、あるいは賢明な人間であるかのような前提で言葉を放っている
自分の影響力の大きさを理解した上でだ。

*No title

百田?
あぁノンフィクションとして出した本で
散々あることないこと書いて結局訴えられたクズかww

*

外国人は被害者、加害者
戦勝国、敗戦国
正義、悪
単純な区分けしかできない馬鹿ばかり
まあそうでもしないと正当化できないからなんだけどね

*No title

お互い戦争反対の映画なのにね。なんでこうも反発するんでしょうかね。
戦争反対という意志が一緒なら いろんな表現があったっていいでしょうに。

*No title

まあ少なくとも永遠の0にパヤオが非難するような零戦や戦争の美化なんてなかったな。読まずに批判してるわ

*No title

◯◯=口りコン
でよろしか?

*No title

自分は保守の人間だが、百田さんも宮崎監督も同じくらいいっちゃってるイメージはあるわw
勿論百田さんの見方に自分は近いけれど、TVではあまりにもキャッチ―な表現しすぎて「ええっw?」ってちょっと不安になる。
面白いけど政治家には向いていないな。

*No title

 
反日偏向まみれで、支那人と朝鮮人の巣窟のジャパントゥデイ掲示板を翻訳してドヤ顔してる、この糞ブログって存在意義あるんですかね?

コメントも恣意的に支那人や朝鮮人のもの抜き出してミスリード狙ってるし

やってる事が、捏造朝日新聞などのサヨクたちと完全に同じじゃん


反日掲示板ばかり翻訳してるこの糞ブログと管理人が臭すぎて本当にキモイ・・・

 

*

他人の作品批判すれば自分も批判されるに決まってる。
どっちも自己満足で終わっとけよ
どうせ同族嫌悪なんだろ

*No title

つーか、、軍を持つとグンコクシュギになるん??
???

*No title

コメントしてる連中が五毛とVANkの連中ばかりでワロタw

*No title

ジャパントゥデイ余裕でした

*

永遠の0って反戦映画と思ったけど。良い映画だと思ったし。海外の皆様は映画観ないで批判してるんだろうか?

*No title

コメントしてる連中が五毛とVANKの連中ばかりでワロタw

*No title

「ぼくが嫌いなのは、反日と売国奴なんです」
言い換えれば、君が嫌いなのは君と意見が違う奴だろ



自分と意見が異なる人間が好きな人は、まずいないだろうけど。
何言ってんだろ。
まぁ百田氏の嫌いな人間への対し方は、直情径行に過ぎるとは思う。

*No title

どっちもどっちだわ
百田のは事実を装った嘘話だし、駿のは事実からでっち上げた嘘話だし
どちらも、作者の見解を伝えるのに都合がいいように作られた嘘
歴史を理解する上ではなんの役にも立たない
ただのエンターテインメントとして観なければならない娯楽作品

*No title

百田という輩を支持するつもりは全くないけど
宮崎の映画は正直言ってつまんなかったぞ

*No title

たかじんの一件で在日達がここぞとばかりに
百田叩きの一大キャンペーン実施中だからな

「きな臭い」だの「胡散臭い」だの「キチガイ」だの
相変わらずのワンパターンなレッテル貼りだから分かりやす過ぎて草

*No title

子供キャラを使ってプロパガンダしてるだけだしねえ

*No title

なんで見てないのに批判してるんだろ?
反戦主義張ってる人がケンカ売ってて笑えるww
百田さんが敵多いのは分かってたけど、宮崎さんを悪く言う人の気持ちは分かったよww

作品を好きな人が傷つくだけなんだから作者はともかく作品を悪く言うのはやめてほしい

*No title

とりあえず両方批判しとけば俺えらい、みたいなアホウばっかだな

*No title

ケンカ売ったのはハヤオなんだからどんな反論されても文句は言えない
人を殺そうとする人間は殺される覚悟があるんだろ
無けりゃただの腰抜けだ

*

日本が太平洋戦争に陥ったのはヒロポンのせい。特攻隊員はみんなヒロポンを飲んでから戦闘機に乗ってたし、日本国民全員がヒロポンを飲んでいた。ヒロポンを飲んだ奴らに犬養毅も高橋是清も殺されたし、血盟団の奴らもみんなヒロポンを飲んでいた。異状な時代だったんだよ。日本人が反省しなければならないことといったらヒロポンを二度と飲まないこと。太平洋戦争はヒロポンの副作用にすぎない

*No title

百田はダメな右翼
宮崎はアホな左翼

*No title

アメニダ人とカニダ人とオーストコリア人と韓国人と中国人の反応?

*No title

作家なら作品で語れよ、作品で批判しろ

*No title

単純にエンターテイメントとしては永遠のゼロで泣いた
風たちにぬはつまらなかった

それと気に入らないのは、
風たちぬの主人公は、名前がそれで、零戦作ったというはなしだけで、
まわりの人物もエピソードも史実と関係ないこと
実際病気で死なない嫁との純愛かいて、大好きなゼロ戦の絵をかいて
正直この映画見た時間が損だったと思った

自分の趣味の垂れ流しを、実際あった戦争に絡める必然性がわからない
意味が分からない、耄碌したのか?

作り手の思想がからんだ百田の方が何ぼかまし

宮崎は
アニメは子供のために言っていたが、小野の欲望に勝てなかったことと
反戦主義者を偉そうに歌いながらゼロ戦大好きな言い訳がしたかっただろうことは胸に響いたけど。

*No title

外人評価でパヤオには勝てないだろうなw
外人は基本的になんでもどっちかが善でどっちかが悪だと思ってるから

この場合百田もパヤオもどっちもアホなんだけどな
まぁ二人の歴史観の優劣をつけるなら百田の方が大分マシだよ
パヤオの方はちょっと後戻りできないくらいいっちゃってるw

*

>お前永遠の0がドキュメンタリーだと思ってたのかよ……
ほんとに読んだのか?

俺が読んだのは「海賊と呼ばれた男」
つまんなかったわ

*No title

百田はクズだけど宮﨑駿も読まない見ないで言いがかりつけてるなとは思う。
永遠の0は百田が書き足した部分はクソだし小説としてはゴミだけど、
特攻隊員の残した資料を組み合わせてるから、その部分だけはすごく力があると思うよ。
それらを現代に紹介したという功績だけはある。

*No title

「風立ちぬ」は、戦時中という極限の中での「技術者として」の生き様をテーマにしただけのフィクションなのに、無理やりノンフィクションのように受け取ってデタラメと言いはるのは無謀ですよね。
宮崎監督がノンフィクションなんて作ったことないのに、題材がゼロ戦開発としただけで急に現実比較してたら、実際にあったものをモチーフにしたフィクションなんて全部不可になっちゃいますよね。

*

私は「風立ちにぬ」も「永遠の0」も不満だったけどね。
サヨクじゃないよ、内は父も叔父もいとこも戦争に行っている。叔父は靖国にいる。
だから当時者から話を聞いたり昭和30~40年代の戦記などを読んだ身とすれば陳腐に思えるんだ。

*No title

宮崎駿が批判しているのは百田というより
戦闘機パイロットの伝記の類全般だよ。
伝記と称して嘘ばっかりの架空戦記だと批判している。

戦闘機乗りが基本的に嫌いらしく
「飛行機でクルクル回りすぎてクルクルパーになっている」なんて貶していし
風立ちぬでは軍人の言い分をノイズとして描いている。
軍人嫌いなんだね。要するに。

*No title

死んだ人間で金儲けしてる百田は消えろ

*No title

ハゲはもろに炎上商法のプロだよ。作品作りも、研究()し尽くした金稼ぐための仕事の一環でしかない
鈴木プデューサーの事も研究対象だろうしなぁ。

そしてハゲの本は面白いと思えなかった。すべては昼ドラみたい。世界一受けたい授業であの校長と絡んでるあたり、もうお察しとしか言いようもない。読んだからこそいう。図書館で。

やつのセルフイメージは浅田次郎と花村萬月気取りなんじゃねーの?くっそ放送作家らしい放送作家だよなぁ。


*

これ、番組見てたけど別に百田は風立ちぬのことを批判してないよね
宮崎駿に永遠の0を批判されて、いやいや宮崎さんは映画は観てない(宮崎駿が批判したのは映画公開前)したぶん小説も読んでないでしょ?って言っただけ
宮崎駿に対しての批判はしたけど風立ちぬについては批判してない

そもそも百田は風立ちぬを観て素晴らしい作品。感動したって以前に言ってたし

記事の書き方がおかしい
百田は観てもない読んでもいないのに批判するって頭おかしいでしょ。って言っただけやん…

*No title

軍人のお陰で奴隷にならずに自由にアニメ作れてるのに

残酷なお人だ

*

自分は風立ちぬも永遠の0も観てないからどうでもいいんだけどね
ただ宮崎駿が観てもいないのに作品批判してるんだったらおかしいと思う

百田の小説はモンスターだけ読んだ
面白かったけどね
女達の中で厳然と存在する美醜のヒエラルキーとか、すごくその通りだと思った。外見でその人間の中身まで推し量ろうとする世間や男の馬鹿さ加減もいちいち納得できたし



*No title

第2次大戦において、連合国が正義だったということに敗戦国である国々も含めて各国が政府レベルで合意しているのに、それに反する言説を受容することは、戦勝国の人々の間に論理矛盾を引き起こす。戦争の意義、戦後の秩序を揺るがすことに世界が納得するのかどうかという問題。

歴史は勝者が作っていく。故に他国の意見など気にする必要はない。我々日本人が過去の事実に対し、多様な側面から様々な考え方があるということだけ認識していればよい。善悪の問題として捉えることは各人の立場によって解釈が異なるため、不可能と思える。

*No title

風立ちぬってあれだろ?
堀辰雄と堀越二郎をごっちゃにしてドキュメンタリー風にしあげたやつ
ホリとホリ一緒だから面白いやんとか思っちゃったわけ
つまんねえ
ただのアニメーターとしては一流かもしれんが脚本家としてはどうでもいいレベル
世界観の設定だけで物語が出来ると思ってる

*No title

実際あった時代の実際いた人物の実際作った飛行機を使って
奥さんが亡くなる設定が意味分からん。
それなら、舞台を変えて全くのファンタジーでやってほしかった。

実際の主人公は奥さんの不治の病に心を砕きながらゼロ戦をつくったんじゃないなら
別のことに葛藤しながら、零戦を作り上げたわけでしょ?
インスピレーションを受けるのは勝手だけど、
ここまで関係ない話なら、主人公にされた人にも不誠実な気がする

*No title

どっちの作品も見てないから分からんが、どっちもアホみたいな子供だなとは思った
自分が気に食わない作品や意見に対してメディア通して一方的に批判とか
やり方がセコイ
グチグチ言うなら対談でもやれよ

*No title

百田はノンフィクションには面白くするために
少しぐらいの嘘が必要と言っちゃうくらい
捏造が大好きだからしょうがないね

*No title

在日と思われる投稿が多数ある
百田は売国奴と反日が嫌いらしいが
おれは売国奴と在日が嫌いだ

*

宮崎駿ってさ、最近のアニメについて批判してたよね。人物の描き方がおかしい。観察力が足りないとか何とか
でもさー、宮崎駿の作品って女性を描くときってすごく画一的なんだよね
女性の内面を自分の都合のよいように美化して描いてる。はっきり言って女性の内面についての観察力が足りないと思う
別にそれはそれでかまわないと思うけど、だったら今のアニメを偉そうに批判するなよとは思った(今のアニメって言ってもほとんど自分は見てないからわかんないけど)

そういう人物の内面についてのリアルな描写という点だけでいえば高畑勲や百田尚樹のほうが優れてると思う

*No title

たしかに耄碌しているかもね
アカデミー賞授賞式で戦争がどうのこうのと空気の読めない大人げない発言した時は興ざめした

*No title

どうして同じ題材を使った作者どもの足の引っ張り合いが軍国主義の復活に結びつかなきゃならんのか。
ただの旧共産圏ミリオタロリコンアニメ監督と、探偵ナイトスクープの放送作家の罵りあいを
日本代表の意見みたいに受け取って欲しくないものです。

*No title

まあなんだかわからんがこの禿げは出張りすぎだな。ちょっと黙っとれ。

*No title

どっちの作品も面白かったけどね
ただ、どっちも事実を元にしたフィクションだけど

百田は言葉選びがよくないね
愛国とか売国奴とか、これ系の言葉は現代では受けが悪い
駿はポジショントークなんだろうなって感じ
技術者は犠牲者、軍人だけが悪いと言いたいんだろう
駿の方が見ていて胸糞悪いな

*

反日左翼ロリコンの糞爺のパヤオより百田の方がましだわ 少なくとも国を売らないからな

*

宮崎は堀越という実在の人物を自分の都合の良いロマンチストに、しかも本人無視で自分の分身として描くというグロテスクな作品を作った時点でキチガイだよ
日本の論段が幼稚で、観客が幼稚で良かったねとしか言いようがない幼稚な作品
戦後日本を象る幼稚な平和主義の病的な容貌を美しいものとして見せられて、吐き気をもよおさずにはいられなかったな

*

反戦左翼こじらせたバカなミリオタ宮崎が実際は堀越が御国のために心血注いで作った零戦への思いを抹殺して宮崎に都合の良い技術者のロマンと反戦にすり替えたんだ
罪は重いよ

*No title

左翼ってほんとの意味は共産主義のことだろ?
今の右翼は左翼まではいかないけど右翼でもない意見にすぐ反日だの売国奴だの

*No title

まあ今現在もメディアでは左派のが力は強いんで、バランスとして
百田氏は見限るには勿体無い人材。これから更にバッシングは小さな火でも
殊更大きく取り上げて叩かれるだろうが、当面は負けずに活躍してもらいたいね

*No title

映画観る前は自分も懐疑的だったけど、実際観てみたら「軍国主義再来だ、日帝美化だ」といった類いの批判は的外れもいいとこだったね。
まあ百田は言動がアレだし、ジャパントゥデイの聖戦士様たちがアレルギー起こすのも無理もないw

*No title

売国奴だの在日だの言ってる奴って戦争批判すると食いついてくること多いけど戦争したいの?
喧嘩売る訳じゃないけど、戦争についてどう思ってんのか教えてほしい

*No title

百田氏の言動はアレつうけど、左翼連中が今まで散々やってきた言動のがよっぽど
アレじゃん。比較したら発言数も内容も大したことねえって。あまりに左翼コメは通常化しすぎてて
麻痺しすぎだろ

*No title

朝日捏造批判のブーメランが直撃したハゲがどうしたって?

*No title

個人的には宮崎氏も百田氏も評価できないが、外国人の「全ての国家は悪事をはたらくものに違いない」という神聖不可侵な前提はどこからくるんだろうね いや、ちゃんと調べれば悪事と呼べる事例が出てくるのは知ってるけどさ

*No title

政治的な主張やお互いの泥仕合に関しては、人それぞれの視点があるんで何とも言えないから
純粋に作品の良し悪しだけで判断するなら、
これはもう全く疑念の余地無く

百田の永遠のゼロ>>>>>>>>>>>>>>宮﨑駿のかぜたちぬ

ちなみに自分は昔の宮崎作品は未だに大好きだし何度でも見れる。

ただ近年の宮崎作品は本当に貧相だし
直近のこのかぜたちぬに至っては、本当にもう、、、言っては悪いけど、、何もかもが薄っぺらいゴミ

ここまで酷いと、何だか、宮﨑駿の人間的な薄っぺらさまでが露呈してしまったのかなぁ・・・・とか悲しい気持ちになってくる
唯一、引退は懸命なだったなと思っていたのに、それすら案の定また撤回したようだし
晩年になって完全に晩節汚しまくりで醜態晒してしまったなぁ、と昔のファンの一人としては非常に残念です。

*No title

左翼(記者含む)はちょっと言われると作者そっちのけで怒り出すな。
・・まぁそれが狙いなのかもしれんが。

*No title

 
ここぞとばかりに百田叩きしている、祖国の徴兵の義務からも逃げ回ってる卑怯な寄生虫ゴキブリ在日チョンさんに質問!

ねえ、自分たち通名在日ゴキブリが、祖国のチョンたちからも「犬以下のクズ」だと思われている『事実』を知ってどう思った?www


【民団新聞】在日4世「強烈に韓国に憧れ韓国に渡ったが『軍隊行かないヤツ韓国人じゃない』と言われ帰る国ないこと痛感した」

◇母国での疎外感
韓国人として、また在日として、誇り高く育てられたと自負する私は、いつしか強烈に
韓国に憧れを抱いていた。
高校卒業後、すぐに韓国に渡ったが、1年で熱は冷めてしまい、「帰る国がない」ことを痛感した。
在日の認知度があまりに低いためか、いくら話しても「国籍は日本ですよね」とか
「軍隊行かないヤツは韓国人じゃない」とか言われ、在日に選挙権がないことを知らない人もたくさんいた。

民団新聞 2012年4月25日
ttp://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=5&category=8&newsid=15732

*No title

>「風立ちぬはドキュメンタリーじゃないだろ…」

でも、堀越二郎の実名は使ってるんだろ。
喫煙者でも無い堀越にタバコを吸わせて。

*No title

風立ちぬも大概だと思うけどなぁ
但し書きなしに実在の人物をミックスした上で自らの理想や憧憬を背負わせるのってどうなのさ、
それならもうオリキャラにして名前も変えなさいよ、とモデグラ連載中から思ってたw
あとはカプロニとの絡みとかもだなー

ブラッカムの爆撃機への寄稿あたりから宮崎駿は何かのバランスを欠き始めた気がする

*No title

まあどっちもどっちだよね正直

*

風たちぬ糞つまんなかったわ
ポニョから本当につまんない作品しか作れなくなったねパヤオは

*

ジブリは社民党文芸部ってスタジオ名に変えた方がいいよ

*No title

パヤオや新聞論説委員などを含む反日の人間の共通点は自由な討論の場には出てこない事。
愛国者と討論したら負けるから。
百田はどこにでも出てきて討論する。

*

でもテレビ朝日の脚本家だったよな、百田。

*

そういうことは永遠の0の映画制作のスポンサーの、テレビ朝日と朝日新聞に金返してから言えよ、百田www

*No title

この言い合いに関してはどっちもどっちだわなw

*No title

どっちもキチガイだからクチ噤んでろ
作品以外では何も語るな、公害だわ

*No title

>でも、堀越二郎の実名は使ってるんだろ。
実在の人物の名前を使ってかつ現代舞台のファンタジーが昔からどれだけあると思ってんだよ……
しかも言動どころかイケメンになったり性転換されてたりするのに

*No title

みんな「たかじんnoマネー」見てないのに百田さんを非難してるだろ。
見れば百田さんの宮崎監督への批判は的を得てるとわかるよ。

*

まあ宮崎駿はアカだからなあ

*No title

明らかに読んでないのに批判されたらそら怒るだろ。
歴史観がどうのとか筋違いも甚だしい。
ここで歴史の話をしだす奴は頭悪いんだろうなって思う。

*No title

『風立ちぬ』は好きなものに打ち込む不器用な男の話で、戦争とゼロ戦はあの時代だと必然的にそういう流れになってしまうってだけで本質的な要素じゃない
あの男には悲恋が似つかわしいんだけど、とんとん拍子で話が進んでいくので、ドラマになってない
そういう意味で佳作とは言えない
最後に個人的な我儘を聞いてもらった自己満足の作品と評価されても仕方がない

*No title

両方見たし、ゼロは小説も読んだよ。
風立ちぬは・・・薄倖のヒロインに違和感を覚えた。
自然死と戦死の違いだろう。
彼女を風に例えるのも神風に対してどうなの?と思った。

*

風立ちぬは、9割は宮崎の妄想だからな。1割は誰かから聞き齧ったような内容。
よくフィクションとしてみろというけど、フィクションなら実名を使う必要はないんだよね。


実際の特攻隊の方から支持受けてるのは百田なんだよね。
宮崎のは、モデルになった設計者の弟からも、兄はこんなんじゃない。これはフィクションとして観るべきと言ってるし。

まあ宮崎の自己満足映画。

*No title

>実在の人物の名前を使ってかつ現代舞台のファンタジーが昔からどれだけあると思ってんだよ……
>しかも言動どころかイケメンになったり性転換されてたりするのに

性転換は完全パロディとしてみれるし、
主人公がイケメンになろうが、歴史上の人物の葛藤などに思いをはせながら、
フィクションと実在が交差するからこそ、感情移入が出来る。

宮崎が「ゼロ戦を作る」「妻との純愛」を大きな核にした以上、そこが完全に作り物なら
ああ、零戦描きたかったのね、としか思えない
だってゼロ戦を作る過程での彼の苦悩もファンタジーなんだから。

観客じゃなく、「純愛にあこがれる」「反戦だけどゼロ戦大好き」な駿だけが、感情移入できる作品だよね。
零戦描きたくてしょうがないけど、国のためにと苦悩しながらゼロ戦作り上げた主人公は書きたくないし。

*No title

宮崎は自分の知名度を利用して客を騙して偏った思想を広めようとしている
百田はゼロ戦(たかじん)の知名度を利用して客を騙して金儲けしている
と、双方で思っていてそれが気に食わないって事でしょ

*No title

> 百田尚樹また大ウソ! 前は宮崎駿『風立ちぬ』を絶賛していたのに! ←

*No title

永遠の0は想像以上に面白かったわ
確かに特攻や戦争否定で実際に当時はあったであろう人間模様が濃く書かれている
それを美化だという人は左に巻かれてるのかもしれない

ただ戦争否定を強く印象付ける為か主人公が空戦に加わらないというのがちょっとやり過ぎ感があったな
数で劣り疲労もある日本側から宮部や僚機が抜けたら余計に日本側の被害が増えその場は生きられても
次の出撃では前回より少ない機数で出撃するはめになり余計に生きるチャンスは減るからね

*No title

つか、宮崎駿かその周辺、もしくは配給会社が「風立ちぬはドキュメンタリーです」って言ったのか?

*No title

まぁ色々な見方、考えがあっていいんじゃない?と思う。
戦争の道具としてでなく良い飛行機が作りたいという純粋な夢から零戦を作った技術者と
戦争に巻き込まれる形で零戦のパイロットになり、悪戦苦闘しながらも家族の元に帰ろうとした軍人

そもそも立場が違うんだから零戦に対する見方も違う。

映画なんて娯楽なんだから、こっちのほうが正しいって考えて片方を否定するより、
考えの違いも頭に入れつつ楽しんだほうがずっと面白い。

コメント投稿

Private

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://xxxkaigaixxx.blog.fc2.com/tb.php/2924-a676f325
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。