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外国人「昔からヤオイはあったのか…」男同士の恋愛!?日本の『衆道』に外国人興味津々【海外反応】

2015.01.24 Sat

外国人「昔からヤオイはあったのか…」男同士の恋愛!?日本の『衆道』に外国人興味津々【海外反応】

衆道
衆道(しゅどう、英: Shudō)とは日本における男性の同性愛関係(男色)の中で、武士同士のものをいう。「若衆道」(わかしゅどう)の略であり、別名に「若道」(じゃくどう/にゃくどう)、「若色」(じゃくしょく)がある。
ここでは江戸時代頃からいわれるようになった武家社会における衆道について記す。そのほかの男色全般については、「日本における同性愛」参照。




江戸時代の終わりごろに、欧米の文化が入ってくるまでは、「衆道」(男性同士の関係)はもっとも洗練された愛と欲の形だとされていたんだ 美少年だけを集めた娼宿もあったようだ 良い時代だったね





大島監督はこのことについて良い映画を作ったよ





織田信長もそうだったじゃないか 





今日の一番のニュースだ 





だから、今でも「少年愛」が存在するってことだ





だから今ではもう日本にゲイがいないんだね





↑ゲイがいない? ははは





↑日本にはゲイなんて存在しないって信じてる人がどれだけたくさんいるか知ったら驚くよ こないだ人と話してたんだ





こんなに魅力的な服と髪型なんだ どう我慢しろというの?





封建時代のヤオイ?





その通り これはホントのことらしいよ





知ってた!





ということは、ヤオイって、もう何百年も前からあったの? うわぁ・・・





↑おんなじこと考えてた 念者と若衆の関係って、今のヤオイの攻めと受けみたいだよね





↑でしょ?おんなじこと考えてた ほんとに攻め―受けのコンセプトだし、主人と奴隷の関係性や、てごめにするとかさ そういうところも同じ 誰かこの記事を元にヤオイのマンガ書いてほしいなぁ





↑「冬の蝉」のことが頭から離れない ははは





「男色」って漢字についてのコメントときたら:ほんと爆笑 バカみたいだけどこの記事は最高に面白いね ははは!





腐女子として、人々にサムライ時代の習慣や文学が大好きだってみんなに話さなくちゃ





なんといっていいか 男らしい男は、より男らしい男が好きなんだ!





これで様々なことの理由が分かるね・・・ _





http://en.rocketnews24.com/2015/01/21/edo-era-samurai-were-pretty-gay/
https://www.facebook.com/RocketNews24En/posts/876631742389074
http://ren-ai.jp/12000
­
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コメント

*No title

いやいやw
お前らの国にだって同じことあるから

*

どこの国でも昔からいるだろ。知らねえだけだ

*

森蘭丸って、ゴツイオッサンだったみたいだね
反って、竹中半兵衛は『女人より美しい』とか、『皆が振り返る美人』とか、言われてたみたい(文献あり)
労咳(ろうがい:肺結核)持ちの所為で、色白で痩せていた所為もあるだろうけど、昔の薄幸の美少女のパターンだわww

*No title

おいおいローマ時代とかだって、少年愛は高尚な趣味とかにされてたんだぞ
日本だけじゃねぇよ

*No title

ローマ帝国時代以前からあるだろw

*No title

やおいの原意は山なし落ちなし意味なしの略だったのに
どうしてこうなった・・・・・・

*No title

まぁ、でも侍の間で美学、結束の証で一般的なものだったってはじめて知った時は結構ショックだったな
自分の知ってたあの武将、偉人達が…みんな!?て感じで

*No title

キリスト教普及以前の少年愛は、普通に存在が認識されて、ルールもマナーもちゃんとしてた
必死に無いふりして目をそらしている今の方が、恐ろしいわ

まあその辺は、ルールがあろうがマナーがあろうが、日本の稚児文化はあまり好きじゃないが
男の相手をできるように、ものもわからないうちから、言ってみりゃ肉体改造するようにしか受け取れなかったし…
でも織田信長は前田利家が成人するまで、ぐっと我慢していたそうだし…うーん?

*No title

ローマは師弟制度みたいなものも兼ねててなんとなく温和そうだし、
日本だと、一応衆道とか「道」って名前がついて、江戸時代には茶屋もあったりして風流な感じになるけど、
西洋の軍隊とかで寄宿舎に男ばかりを詰め込むと、強姦とか獲物の取り合いで大パニックになるみたいだな。
前に誰かが「シャレにならないくらい荒れるから、ゲイは禁止なんだ」って書いてた。
あと昔のアメリカの小説とか読むと、刑務所内部がまさにそんな感じで阿鼻叫喚。

*No title

戦国の時代になればそうなるんじゃないかな
強い男に憧れる
裏切り下克上のある時代
愛でより深く繋がれる

*No title

>自分の知ってたあの武将、偉人達が…みんな!?て感じで

武将からお稚児に当てた手紙とかたまにテレビでやるよね。
その内容が妻や愛妾に出すのより、ベタベタご機嫌取ってる感じで笑えるけど、単なる消耗品じゃなかったって証で心温まるよ…

*No title

というか戦国武将とか基本的に両刀使い(バイセクシュアル)だからな
同性愛者ではなく。男onlyなガチホモな人もごく少数いたけど

*

身分の高い人たちのたしなみだったようだね
秀吉は身分が低い出身だったから家臣から「殿もそろそろ若衆を」と薦められたが生涯女好きだったとか

*

なぜ冬の蝉を知っている…。

*No title

>江戸時代の終わりごろに、欧米の文化が入ってくるまで

当然の知ったかw
江戸時代に入った頃にはかなり下火になってたよ

*No title

comicoの江戸時代の衆道好きの腐女子漫画面白かった

*

やおいとホモは違うやん。やおいって全部女の妄想やん。

ゲイやレズをやおいとか百合とかオタク風に言い換える奴い多いけど頭おかしいんじゃね。

*No title

武士の風習を町人が真似ただけだからなあ
古代ケルト人の方が風習としては古いね

*

恋愛関係になっちゃえば部下は裏切らないし、愛する武将を守ろうと強くなるし、オンナ調達しようとして現地人と揉めたりしないし、悪所に落とすお金が減るから軍の予算少なくて済むし兵士もカネなくてトラブルになったりしないし、軍紀から見ればメリットばっかりなんだけどなー。まあ嫉妬による分裂なんかも増えそうだけどw

*No title

2015-01-24 09:55
裏切り下克上に親子兄弟ですら殺し合いをする戦国の世
戦国の生き方だよね

*No title

確か平賀源内もそっち関係の本出してたよな

*

念者は池波正太郎の小説にもでてくるよね
けっこう好意的に描かれてた

*No title

ホモとペドはキリスト教の牧師のお家ゲイだろwww

*No title

秀吉の
「周囲が男を薦めたら、『男だけはイヤ! 絶対イヤ!』って言って、変わり者扱いされた」
エピソードを教えてあげたいw

ネットで見たけど、異性しか愛せないのは5%、同性しか愛せないのも5%、
残りの90%はどっちもイケるらしい(機会とか時期があれば、なんだろうけど)

*No title

>江戸時代に入った頃にはかなり下火になってたよ

下火になったのは田沼時代からだから江戸時代後期の話だよ
つーか、陰間とか陰間茶屋の成立と隆盛は江戸時代だぞ、少なくとも入った頃ではないな

*

仏教は女人禁制だからじゃあ男でもいいやってなったんでしょ
あと戦場では気持ちを高揚させたり信頼関係を取り持つ為とかマジ?

*No title

森蘭丸の容姿については確たる文献は無いけど
親類がゴリマッチョ、織田信長が手を出した男は基本ゴリマッチョ、信長は女装して襲われるプレイが好みなど
状況証拠が揃ってるから蘭丸もやっぱりゴリマッチョだったんじゃね?とか言われている話

*No title

この手の話は信長よりも信玄の方が有名だと思ってたよ

*No title

別に日本に限らず 、民度と教養が高く、戦闘に長け、しかも高潔さと忠誠心もあった歴史上の国々には、割と普通にあったんだけどね、男同士の関係って。

*No title

ホモ文化は平安くらいから存在してたんじゃねえの
武士が力を持ち始めてからは舐められないように上流階級の真似したとかさ

*

キングオブポップも戦国時代に生まれてりゃ幸せだったかもな

しかし、腐女子が世界共通ってのはガッカリだ

*

世界中ないところはないだろ
宗教で禁じてるところはヤリすぎるからわざわざ禁じてるわけで

*No title

井原西鶴の「人の花散る疱瘡の山」は好き

*No title

「サムライチャンプルー」でガチホモのオランダ人が「日本夢の国で~す」みたいな話あったな。

*No title

西鶴といえば女好きの代名詞みたいな「好色一代男」の主人公もそうとうな数の男色をこなしている。

*No title

「華の碑文」読むと世阿弥の頃も

*No title

東海道中膝栗毛の喜多さんは、弥次さんが馴染みにしてた元陰間だと知った時は笑ったな。

*

世阿弥なんか少年時代は将軍に寵愛されてたけど、稚児期を過ぎたら捨てられて「花の命は短い」的なこと言ってるよねw
武士の衆道は平安時代に貴族から習ったもんだろうね。ああゆる意味で体を使ってのし上がった。

*No title

>陰間とか陰間茶屋の成立と隆盛は江戸時代だぞ、少なくとも入った頃ではないな

町人の話じゃなくて、武士同士の話なんだが

*No title

平安時代からありまっせ
後白河院×藤原信頼とか

*No title

欧米は現在進行形でキリスト教の坊さんが少年に不適切な行いをしまくって問題になってるじゃないかい。

*No title

主従関係や師弟関係の契りですね。
建前上は。

*No title

その前に衆道とやおいって意味全然違うし

*No title

しかしこれを入り口に衆道に一家言ある腐の方も多数おられるようで

*No title

古代ギリシャでも同性同士の愛こそ至高の愛って思想あったろう
ガリアとかゲルマンとかブリトンの蛮族には理解できんだけだ

*No title

>男らしい男は、より男らしい男が好きなんだ!

けどゲイって女っぽい奴のほうが多くね?外見は男でも喋り方とかが

*No title

女はいらない
ホモ最高

*No title

昔から同性愛、両性愛はあるに決まってんだろ
馬鹿じゃないのかこの記事
それとも侮辱してんのか

*No title

いやいやその点の歴史の古さではヨーロッパにはかないませんて

しかし純潔のアリアを見たキリスト教徒が怒って襲撃事件起こしたりは・・・しないかw

*

武将が男に送ったラブレターについての反応みたいな

*

巷談藤岡屋ばなしだったかな、兄弟と覚しき老いた浪人の一人が病タヒして、弔うために人別やら何やら調べて行く内に、二人が嘗て駆け落ち&脱藩した過去を持つ衆道カップルだった事実が判明したってエピソードを読んだ事がある。
それ以外だと、とある役職を父から継いだ新任の若侍に先輩二人が横恋慕、どっちが告白するかで果たし合いやらかしたケースに至っては当の本人衆道には見向きもしないタイプだったってオチがつき、斬った側も斬られた側も…無届けで、しかも私闘沙汰とは怪しからん!とお取り潰しになっちゃったという…アチャー…

*No title

将軍様だか殿様だかが男にまったく興味示さないもんだから母親が心配して、寝所に色々美少年やらを送り込んだけど結局ダメだった、みたいな話を昔聞いた事があるような気がする

*No title

ローマ時代は男同士の結婚が普通に認められてたけどなー
日本の男同士のあれこれは、古事記にもある通り、神話の時代からだから

*No title

みなさんお詳しいですね…

*No title

>江戸時代に入った頃にはかなり下火になってたよ

>下火になったのは田沼時代からだから江戸時代後期の話だよ


江戸初期に禁止する藩が出て来て(社内恋愛禁止の会社みたいな感覚?)、後期になると僧侶ですら同じように坊主頭だった医者の変装をして吉原に通う始末だったから完全に廃れたとか
まぁ、それでも需要が無い訳じゃないから細々とやっていたものの明治20年頃には絶滅状態
維新後は男色が盛んな薩摩の学生が上京してきたからその手のエピソードが無い訳ではないんだけどね>明治以降の日本

*No title

>この手の話は信長よりも信玄の方が有名だと思ってたよ

年嵩になったり位が上がるとタチになるものなのに「ワシはタチは嫌じゃネコがいい!」と言い張って臣下を困らせたってやつ?

*No title

>ガリアとかゲルマンとかブリトンの蛮族には理解できんだけだ

同性愛が忌み嫌われたのは、キリスト教という宗教の影響であって民族ではありません。
キリスト教下でも同姓愛者は密かに存在していました。

*No title

戦国時代も野獣先輩みたいな人気者がいたんだろう

*No title

>年嵩になったり位が上がるとタチになるものなのに「ワシはタチは嫌じゃネコがいい!」と言い張って臣下を困らせたってやつ?

春日源助充てに出した浮気を弁解する手紙のことだろ。

*

アレキサンダー大王も男色だし、末期ロマノフ家にも男色の皇族はいた
嫁は一人だけ愛して、しっかり子沢山と責任果たしてた
西欧と違い嗜みや精神的結束の部分も強いから単純にゲイとはいえない
あからさまなイギリスの王様みたいに焼きゴテで串刺しとかないから

*No title

ゲイの話は多いけどレズの話って全く聞かない。

*

武士以前は公家文化だろう
日記に残すくらい普通の嗜み
あのイスラム教でさえ少年愛は崇高な嗜み
インドは去勢までするから別だけど

*No title

>春日源助充てに出した浮気を弁解する手紙のことだろ。

それなら上の方でちょっと出てたから、違う方のことかと思っちゃたよ。

*No title

おれは、秀吉派。

*No title

ヴァイキングとか、けっこうみさかいなかったらしいけどね。

*No title

やだ、このコメ欄ゲイ臭い

*No title

まず基本的に戦場に女は連れていけない(足手まとい、穢れを避けるという意味でのゲン担ぎ)
長陣になったときそうそう現地調達はできない(スパイなどの危険性、のちの領地で民心掌握が大変)
まずそこを前提に、そして副次的要因に主従関係の強化などがでてくる
江戸時代のは単なる個人的趣味

*

キリスト教もホモの温床やんw

*No title

プラトンが同性愛について語ってなかったけ?
昔大学の芸術論か何かで聞いた覚えが…

*

同性の文化は日本だけじゃないだろ。
キリスト、遡ればケルトからあるだろうが。
日本かぶれはもっと自分たちの歴史を学べよ…。

*No title

そもそも同性愛は「文化」ではなく「ヒトの種として元来もっている性質」だ
でなければこれほど広範囲に、最古の歴史から記録されるわけがない

だからどんなに禁止しようが軽蔑しようが否定しようが隠滅しようが
どの時代のどの集団にも同性愛はあらわれる。ヒトが二本足歩行するのと同じくらい本質的なモノ

*No title

同性愛の記録なら日本に限らず、ローマ帝国の兵役中の男達とか、欧州の遠征中の騎士団とか、中国の後宮の宦官とか、男子禁制の修道女とかいくらでもあるわけで。

*No title

異性愛は、資本主義的に都合がいいため現代社会に定着している
自国の生産性を上げるため、同性愛は悪とみなされる
子孫を成すということに対して効率厨になっているのが現代

*No title

衆道はやおいともホモとも違うだろ
もっと格式張ったものでしょ

*No title

>みなさんお詳しいですね…

思った…

*No title

平安時代から男女どちらも同性愛はあったんだけどね・・・
男女でやると「結婚」になるから家筋とか財力とかうるさかったんで、同性同士で恋だけを楽しんだっていう・・・

*

ダ・ヴィンチだってミケランジェロだって…いやなんでもない

*No title

ゼウス様も美少年攫ってるのに何をいまさらwww
ちなみに日本最古の長編小説と呼ばれる「源氏物語」にも、光源氏が綺麗な女性を狙いつつ、その弟に手を出していたんじゃないかと匂わせる描写がある。流石光源氏、姉弟どんぶり狙うとかスゲーわwww

*No title

冬の蝉が出るとはw

*No title

>ゲイの話は多いけどレズの話って全く聞かない。
レズの春画あった気がする。

*

赤穂浪士が討ち入りの前日に、この世の名残と女を抱きに行ったが、大石内蔵助は息子の主税には「お前にはまだ早い」と言って、陰間つまり男娼(少年)をあてがった。
男娼は主税と懇意になって名残惜しげに別れを悲しんだ。とある。
元禄時代でもアリな文化だぞ?
俺は無理。

*No title

日本の場合はお寺の稚児あたりから公家やら貴族に伝わって
そこから武家の嗜みになって江戸で庶民にって感じかな?

平安なんかだと嫁の兄弟喰うのはあったみたいだし
あと昔の中国でもあるよw
でも基本的には坊さん以外は嫁とって種残す仕事ちゃんとしてればOK
むしろ妾と違って子供できる心配もないしって感じで受け入れられてたのかと

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