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外国人「日本兵はジャングル戦が得意だったらしいけど本当なの?」【海外反応】

2015.02.06 Fri

外国人「日本兵はジャングル戦が得意だったらしいけど本当なの?」【海外反応】

投稿者
第二次世界大戦時、日本人はジャングルでの戦いにとても優れていたと評価されている これは事実ですか? もしそうならば、どうしてそうなったのでしょうか 日本にはジャングルのようなものは存在しないし、中国や満州にもない どうやって戦いの経験を積んだのでしょうか?





日本軍のジャングルでの戦いぶりの評判は、彼らの実際のジャングル内での戦いの技術から来るものではなく、初期の、日本の東南アジアへの侵略において、イギリス連邦軍兵士たちが完全に敗戦したことについての答えをみつけようとすることから来ているのだろう

イギリス連邦軍
イギリス、オーストラリア、そしてインドの陸軍は酷い状況だった まったく統制が取れておらず、必要な訓練や装備も足りず、経験もなく、軍服など着ない方が戦いやすい環境での戦いをする羽目になったのだ 地中海や北アフリカで戦いが繰り広げられていたから、経験も装備も訓練もろくにない戦士が、アジアのイギリス領、マレーやビルマに送られることになったのだ

マレー半島での軍隊は、ジャングルでの戦いよりも、防御をすることに重点を置いていた イギリス軍はジャングルでの戦いについてのマニュアル的なものは作っていたが、明らかに充分ではなかった そして、日本軍兵士の戦闘能力についても甘くみていた


日本軍

日本軍が成功したのは、より状況に合った戦略と、統制が取れていたことだ マレーで戦った日本兵はベテランだった 装備は軽かったが、その状況に必要なもののみ持っていた 彼らの作戦はとてもよく練られていて、直前にマレー侵略に対して特別な訓練をうけたばかりだった 日本の戦略は、囲い込みや、環境を味方にするものと、良く練られた潜入や、奇襲作戦であった

日本軍にも特にジャングルでの戦いについての理論があったわけではない 


日本兵は軽装備の戦車や迫撃砲、そしてトラックや自転車まで使って、速さや動きやすさを得ていた
日本軍も連合軍の精神力を甘く見ていた マレーやビルマでの戦いではその思いが強まる結果となったけれど、それは1942年のガダルカナルにてアメリカ軍と戦った時に覆されることになる





↑すばらしい意見だ 他の「ジャングル」での作戦、たとえばココダ道の戦いの間、パプアニューギニアではとても厳しい状況に直面した オーストラリア軍を、生い茂ったジャングルでは側面から攻撃するのが難しかったし、多くの部隊を散開することもできなかったからだ

日本軍への物資供給についてもかなり困難だった ビルマやマレー半島のジャングルは物資輸送の邪魔になっただろうし、オーストラリア軍は彼らの物資備蓄基地をポートモレスビーに置いていた そして同盟軍はこのエリアを支配し続けることができたが、ビスマルク海海戦で見られたように、連合軍側の攻撃範囲内で、物資供給と援軍が少ない中踏んばらねばならなかった






↑トピックの文章だと、日本軍はジャングルでの戦いに向いては居なかったって言っているようだけれど、それは、残念な戦いぶりへの言い訳にしかならない なのに、君はジャングルでの戦いに実は向いていたみたいな言い方をしている





↑1942年の「contemporary voices」を見れば、日本軍はジャングルの戦いのエキスパートだったと書かれているところを見ることができる

しかし僕が言いたかったのは、マレーやビルマの侵略をした日本軍は、ジャングルそのものでの事前訓練は受けていなかった エキスパートというにはほど遠いものだった

ただ、日本の戦略、軽装備や部隊の組み方などが、ジャングルのような環境で戦うのにより適していたということだ だからマレーやビルマで勝利することになり、日本がこういった環境で戦うことに強いという印象を与えた

マレーで戦った日本兵はベテランであり、日本陸軍の最高の部隊だった そして、まったく訓練も経験もない戦士と対戦したのだ マレーがおちたのは、イギリスにとっては本当に驚くべきことだったのだ
 だからイギリス人としては、日本について(ジャングルの戦いのエキスパートだと)そう感じたのだろう





↑なるほど、そういう風に言われれば分かる
ビルマでの戦いについてもう少し詳しく教えてもらえる? この戦いはかなり長引いたものだから、日本軍の能力についてもっと判断できると思うんだ 彼らが人数的に不利だったのか、物資も足りてなかったのか分からないが、もしそうなら、彼らの評価はもっと上がるかもしれない





↑もう少し具体的に言ってくれる? ビルマについては、マレーの侵略よりもビルマ侵略で戦った兵士は比較的経験も少なかったけれど、それでもマレーの時のようにまったく準備のできていなかったイギリス連邦軍を破った 





↑日本軍はもっと防衛に徹して戦っていたと思っていた 1944年の戦いのときはそうだったように思う とくに、ミッチーナー作戦:ついに連合軍が勝利を収めたところだ





↑44年から45年の戦いは、日本軍の認識は1942年時点から変わらなかったがイギリス連邦軍はかなり力をつけて上達したことを説明するのにとても良い状況だ

44年にはほとんど防御に徹することになりほとんど戦闘には力を費やせなかったことに驚くだろう

イギリスの部隊は、1942年に日本と戦った軍隊とはまったく違っていたということだ 日本はそんなことを予期していなかったし、よって防御に徹することになり、そしてうちまかされた イギリス軍はそこでイニシアチブを握り、防衛に入り、それまでの戦況で培った技術や経験をもとに優位にたったのだ この結末がとてつもない勝利につながったというのに、第二次世界大戦について勉強する際、犯罪ともいえるくらい見落とされている





↑とても詳しくありがとう この時点での日本の戦闘力については、どう結論づける?





↑彼らはそれでも良い統率力を持っていたし戦闘力は強固だった しかし、彼らの精神力はダメージを受け始めていた 彼らは敵を甘く見続け、そのために反撃を受けていた そして、現実的に、援軍と物資供給の不足が日本軍のビルマにおける力を弱めていた パプアニューギニアのようには深刻な状況にはならなかったが、イニシアティブを握ることなくできることは少なかった






↑しかし、兵士個人が、連合軍兵士と一対一での戦いにどう備えていたか、説明されていないよ 統率力、組織力、知力などを過小評価していたことは、とても重要だということはわかった 
しかし、人間対人間として、彼らは素晴らしい兵士だったのか、どうか?





↑そうだ 日本兵は、ビルマでの厳しい戦況にもめげない素晴らしい、不屈の戦士だったので、連合軍の兵士もかなわなかっただろう
物資供給と援軍がなかったにも関わらず、彼らは文字通り死ぬまで戦った 
しかし、44年終わりごろには、ビルマで戦っていたイギリスとインドの兵士は日本兵の上とまではいかないが、同程度の兵士に育っていた 





↑なるほど では、現代の研究資料において彼らがジャングルでの戦いにおいて素晴らしかったかどうかについて書かれているのなら、彼らは確かにそうであった、という結論で終わるよね?

第三者的には、日本兵について、「彼らはとってもジャングルでの戦いにおいて素晴らしかった」という印象を受けるよね





↑ うーん、イエス、とノーだ マレーとビルマの陥落についての前後関係に触れなければならない これがあったからこそ、そういう噂が広まったわけで、たくさんの兵士や市民たちにそういうイメージが与えられたのだ 当時、知識や情報はとても限られていた もちろん、彼らは兵士としては素晴らしかった しかし、特にジャングルに対して、とは言えない





↑ありがとう





フォローアップとしてなんだけど、20世紀初頭、台湾を侵略していた時(ジャングルに近い環境だ)、なにか訓練をしていたり、それが役立ったりした?





↑とても少しだ 日本人エンジニアたちはマレー侵略に備えて、台湾で橋の補修を研究していた しかしそれは あまり役に立たなかった

参謀、辻政信はこう言っている:
ジャングルでの戦い方の研究は台湾の「研究所」においての項目の一つであったが、そこには適したジャングルが無かったため、大した成果は出せなかった 結果的に、インドシナ半島南部における帝国軍の進撃により多少の経験を積むことができたが、インドシナにはマレーにあるような湿度のたかく密集したジャングルはなかった 





↑「セデック・バレ」みたいな映画での描かれ方を見ると、ずっとジャングルで全部ジャングルみたいに感じてしまうよ でも、彼らの戦いはもっと南側の大陸でも行われていたことをつい忘れてしまっていた とても興味ぶかいね ありがとう!





↑「高砂義勇軍」というのは台湾の原住民たちで、ジャングル戦の能力のために特別に選ばれたものたちだ 日本人たちは、彼らがジャングルの中で不可視になり、夜目がきくという噂を信じていたからだ 彼らは結果的に偽の特別部隊として配備された そのうちの一人が最後の「残留日本兵」となった中村輝夫で、彼は最終的には台湾に再帰化した





↑それは知っているけど、質問はこうだ:高砂義勇軍たちは、結局、日本帝国陸軍のジャングル戦についての作戦や訓練にどのていど影響を与えた? 高砂義勇軍のひとつの部隊はフィリピン侵攻の初期に戦って、どうも、彼らの経験はあまり生かされていなかったように思うんだ






↑確かにもう少し深く考察する価値はあるね なにかこれについての資料が見つかるか探してみるよ






http://www.reddit.com/r/AskHistorians/comments/2umc39/the_japanese_in_world_war_2_had_a_reputation_as/
­
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コメント

*No title

インパール作戦は日本の歴代のジャングル内での戦闘の中でも人道を無視した最低の戦闘だった・・・

*No title

このぐらいの熱心さをもって南京事件()とか慰安婦問題()とか調べる奴は外国にはいないのだろうか…

*No title

イギリスが訓練不足で~と言い訳に必死w
日本軍だって一部を除けば、戦場に行くまで銃を撃ったこともない徴兵農民だぞ。

それでも、当時世界最高級のイギリス製兵器を潤沢に揃えて、
食料も物資も山ほど抱えて要塞化していたイギリス軍に日本軍が圧勝した。

*No title

得意だったのは高砂族で
特別日本軍がジャングルでの戦いに優れていたとは聞かないな
むしろ慣れないジャングルと補給の無さで苦しんだと聞く

*No title

ジャングルなんて、日本軍の武器補給形態からすると、最も想定外の戦場だからなぁ・・・
逆にアメリカ海兵隊は前世期からフィリピンや南米のジャングル戦をやってる、本物のエキスパート部隊

*No title

んー、特に日本がジャングル戦に長けていたというイメージはないな
ベトコンのイメージと混ざっているんじゃないのかね

*No title

結論はすでに出てる
日本人が最強兵士なだけ
442連隊でアメリカも認めている

*No title

>日本軍だって一部を除けば、戦場に行くまで銃を撃ったこともない徴兵農民だぞ。

戦場に行く前にひとしきり射撃訓練はやってたみたいぜ
撃つより担いで歩く訓練の方が多かったみたいだけどな

*No title

少なくとも欧米人よりは、湿気や虫に免疫があったろうよ

*No title

擬装は得意だがジャングルに特化したもんじゃない
擲弾筒とかは戦車、重砲の数が少ないので歩兵の支援が期待できないので火力強化のため
狙撃兵は必死確定の捨て奸

あいつら誰と戦ってんだ?

*No title

兵士個々人の差もあるけど大した差じゃない。まぁ練度云々よりも
1942と1944の違いは兵站の違いだろう。
42年当時はまだしも44年なんて 石を投げて戦うしかない状態だし。

今で言えば経済的裏付け(兵站)を無視して軍備拡張をするようなもんだ。
理解してるかい?自民党さん。
経済なくして(内需の裏付けなくして)軍事力はもてんのだよ。

*No title

必要最小限しか物資用意してなかったおかげで身軽で奇襲が上手くいったものの
敵があっさり軽微な損害で降伏してしまい物資不足の中
死の行進がおこったわけで 

*No title

>結論はすでに出てる
>日本人が最強兵士なだけ
>442連隊でアメリカも認めている

やめて恥ずかしいから
それに死を恐れない勇猛果敢さは
それだけ聞くとすごいけど
被害もものすごいからな
死を恐れない軍は塵のように大量に人が死んでいくという側面を忘れんなよ

*No title

相変わらず外人は頓珍漢なのしかいないな。後半に入っても日本軍は戦力比でみれば
それなりの成績を収めてるといわざるを得ないよ。特に物資が足りない状況下であの戦績は
むしろ凄いとしか言いようがない。WW2の話になると毎回オランダなんかが捕虜の扱いガー
とかいってるけど、ありゃ捕虜の問題じゃなくて民間の船を米軍が攻撃しまくった結果物資が
不足しただけじゃ

*No title

小野田寛郎さんみたいな人が沢山いたのかなー

*

そもそも日本だってジャングルはあるけどな?
それに台湾もあるわけで慣れてないってことはない。

*No title

当時の米英が勝手に作ったホラ話にすぎん
怖くて震え上がったのは解るが、それをプロパガンダした時点でどんだけ把握して無かったかが解るし、全くの無知無能だった事も解る
日本にジャングルなんて無いんだ、多少台湾に遭った程度に過ぎん
だから、ジャングル戦では台湾兵士が活躍したんだ
それでも、持ち前の努力と忍耐で戦ったのが、日本軍
欧米なんか補給にモノを言わせて、過酷なジャングル戦なんかキャンプ程度に収めたじゃないか
物資の補給も無くやって見ろってんだ
やりゃあ、インスタントコーヒーなんぞ飲めね~ぞ
あの過酷な状況で戦った日本兵士の皆様には、本当に敬服と感謝しかない
死んではいけない、素晴らしい人達だったよ

*No title

もともと陸軍自体が大陸やロシア戦専用に出来ていたし。
ジャングル戦など想定外。
勝ったのは統制力と
泥臭い環境でもなじみやすいアジア人特有の適応力の違いだな。

*No title

日本にも「日英」にも固有領土にはジャングルは無い。

それと米国は「朝鮮戦争やベトナム戦争」もごっちゃに『太平洋の方で起きた戦争』で片付ける癖がある。
まぁ反日プロパガンダで捏造してる連中が意図的にやってる所もあるからごっちゃなんだけどな。
所詮ガイジンさんは適当なんだよ、グークってのは有色人種の意味だし。

*No title

理由は二つかな
・日本兵は勇敢で統率がとれていたこと
・ジャングルでは戦車・重火器の効力よりも、ゲリラ戦に向いていること

*No title

ジャングルで食料を見つけては日本兵に与えてくれた「高砂義勇兵」(台湾現地民の精鋭、空挺部隊になるほど)には感謝だよ・・・。
彼らはジャングル育ちで、偵察や食料調達で沢山の日本兵を助けた。
日本兵だって都会育ちだったり、職業軍人じゃない徴兵の普通の人も沢山居たからな・・・。

*

馬鹿!拳銃は最後の武器だ!!

*No title

世界最強の戦士、高砂義勇兵が凄いのさ
彼らこそ世界最強の戦士

*No title

兵士の質なんてのは大局からしたら影響は小さい
平やアルバイトがいくら優秀でも役員がダメだったら会社が傾くように
局地戦で戦術勝利したからって戦略で負けたら終わりなように
大きな部分から何より重視していかなきゃいけない
その点で日本はだめだった
まず外交で完全に失敗し
大本営は見通しも統率力もなく
戦略も失敗して大陸では泥沼に陥り、東南アジアでは補給も満足にできない状態になり
さらには戦術的にも負け始めた
こんな様では、いくら小さい勝利を重ねようと小さい単位である兵士の質がどれだけ良かろうと負けるさ

*No title

>やめて恥ずかしいから

無知で恥ずかしいのは劣等民族特亜猿のお前だよ。

日本人の精強さは日露戦争以来、世界に広く知れわたってた。
単に精神面だけでなく、訓練の質も量も当時の日本陸軍が世界一だった。

逆にそれほど鍛えていたから、単なる遠足気分で米兵捕虜と一緒に歩いたら、ひ弱な米兵がバタバタ死ぬ珍事も起こった。

*No title

日本には兵站と装備が足らんだけだったわな。(今でも)
基本スペックは日本人が最強なのは
第442連隊戦闘団が歴史で証明してるわけだからこの話は終了な

*No title

まぁ、イギリスの場合、優秀な兵士の大半はより脅威度の大きいドイツ戦線へ行ってたわけだし、日本軍と戦ったイギリス軍が未熟だったのは事実だけどね
まともな戦闘訓練も受けてない兵士が、ジャングルなんて特殊な環境でまともに戦えるわけがない

*No title

太平洋戦争後半なんて資材がたりず鍋や釜まで溶かさないと
銃火器や戦闘機も補充できないほど物資が不足してた。

当時は物資以外に日本人の熟練の兵士の多くがすでに戦死してて
間に合わせの学徒動員なんかで練度が落ちてきていたのも大きい。

いくら大本営発表で戦果を盛られてるとしても
一般の国民ならともかく前線で命のやり取りをしてる兵士が
そんな絶望的な状況の中で装備の質も量も兵数も体格も兵站も有利な
欧米の軍隊の陸戦能力を甘く見て、自軍の戦闘能力を過信してたとかありえない。

この人は当時の日本の情勢をまったく理解できていないと思う。

*No title

旧日本軍兵士の手記とか見ると厳しかったけどな。そのへんのアメリカ陸軍よりは
適応力や機動力はあったかもしれないが、エキスパートといわれると台湾の高砂や
べトコンってイメージだわ。高砂はジャングルで最強で日本人兵士は水分の取り方や
食べて良い物、戦い方など色々教わった

*No title

全然得意じゃないですよ
帝国陸軍は北満での戦闘を想定して編成され、戦術、装備、訓練を行っていたんですから
ジャングル戦を想定した士官教育は戦争末期になってようやく始めたという体たらくです
兵士を南方に送り出すにあたって満州を想定したカーキ色の軍服しか用意していなかったのが良い証拠ですね
日本兵がジャングル戦で健闘したのは、ただただ兵隊としての上官に対する従順さと精神力の強さであり、間違っても得意だったからではありません

*No title

>結論はすでに出てる
>日本人が最強兵士なだけ
>442連隊でアメリカも認めている

死兵だけどな
生命を捨てることが前提の大消耗戦
初期では勝つが、次第に消耗疲弊し、後期には更に消耗率(要は戦死だ)の激しい少年兵の登場
442はそれでも米軍だったから日本よりマシだったが、戦死の割合はダントツだろ?

結局、最強の日本兵はどうなった?
死を前提とした強さは、後のことを考えないチンピラの抗争レベルだ

*No title

香港でもイギリス軍要塞を攻略するのに、
一週間かけて大軍を揃えて総攻撃するつもりだったのが、
先走った若林中隊が100人ほどで突入してあっさり落として制圧してるんだよな。
日本軍がいかにすごかったのかがわかる。

*No title

基本的に日本軍の勝ち方って軍事の常識を覆すような勝ち方ばっかりだからな。
合理的な理由を見つけようとしても無駄。

*No title

>合理的な理由を見つけようとしても無駄

神様が憑いてることも前提の、作戦・戦術とは違う何か
ISISに通じる何か

*No title

「肉弾」桜井忠温

激戦地・旅順での体験を『肉弾』として刊行。 世界16ヶ国語に翻訳され、ドイツ皇帝はドイツ全軍の将兵に必読書として奨励した。

アメリカのセオドア・ルーズベルト大統領から「予はこの書の数節を我が二児に読み聞かせたが、英雄的行為を学ぶことは一朝有事の時に際して、一般青年の精神を鼓舞すべきもの」という賞賛の書簡が寄せられた。

ドイツ語版は1940年に再販された。三国同盟を契機として、再びドイツ人のあいだで日本軍人への尊敬と評価が再燃したのである。

*No title

こいつらすげえ。オタだ。

*No title

 アメリカ、日本の民間人殺害しても世論がひっくり返らないように慎重に誘導してたし、プロガバンダ的な面も大きいねぇ

 大本営も戦前~初期の大局はそんなに踏み外して無いし、状況判断としては常識的なんよねぇ・・・アメリカの方が余りに非常識な動きをしたのが後々までずっと影響する事になるけどね。

*No title

>基本的に日本軍の勝ち方って

マレー戦もフィリピン戦も普通に軍事戦略とそれを実行する兵士が優れていただけ。

アメリカ軍はフィリピンで日本軍にボロ負けして以来、
いまだに陸軍士官学校でも当時の日本軍の戦い方をお手本として学んでいる。

*

むしろジャングル戦は苦手で、台湾の高砂族からジャングル戦のノウハウを得たって記憶してる。

*No title

まあ、38式は弾丸や防塵の特性的にジャングルとの相性が良かったとか、群島がナタ代わりになったとかはあるだろうな。
あと高砂義勇兵のジャングル特性を日本兵全体に考えていたりな。

*No title

次のジャングル戦では群馬支部がジャングル特化部隊になるのですね

*

日本軍が強いのは統率力が高いから

戦争で大切なのは統率力
特に地上戦は規則正しい連携が大事

日本人は子供の頃から統率力が鍛えられてる。

*No title

すごく簡単だと思うけどな。
「日本人はイギリス人に比べて環境適応能力が高かった」

*No title

執拗に高砂族連呼してる馬鹿がいるけど、近代兵器も知らなかった高砂族がどんだけ貢献したんだろうねw

矢と罠で戦うならともかく、兵器の特性や軍隊の性質にも精通してなかった高砂族なんか、せいぜい現地ガイドに毛の生えたようなもんだろ。

日本軍が戦い方を教える前のベトナム人だって、ジャングルさえ見たことなかったフランス近代軍に手も足も出なかったわけだからな。

*

ジャングルも大変だけど
映画「八甲田」などを見ると、自分は厳冬地での戦いがイヤだな。寒がりだから。

*No title

高砂族は大戦末期に日本人の兵員不足で仕方なく募集した「軍属」だよ。軍人ですらない。

ただ、募集してみたら400倍もの応募者がいて、選抜した兵士は思ったより良い貢献をした、
その程度の話。

高砂族が最強とか、日本軍が高砂族からジャングル戦を教わったとかアホかとwww

台湾先住民はオランダにも何度も鎮圧されてるし、
1895年の乙未戦争ではホームの台湾で日本軍あいてに20倍くらいの死傷者を出して
惨敗している。

*No title

ただ単に、西洋人より高温多湿に耐性があっただけじゃないかなぁ……

*No title

大日本帝国時代の忍者
陸軍中野学校の義勇軍の高砂義勇隊は最強の戦士だよ
海や山歩き夜戦サバイバルどんだけ大変か
道具に頼り過ぎもよくない
天災が起きた時、経験したろ

*No title

>高温多湿に耐性が

その程度で勝てたら苦労せんわw

食い物も装備も兵站も兵員数も白人軍のほうが上。
それで勝ったんだから日本軍が優秀だったということ。

*No title

高砂ガーと叫んでるのは工作員?
あれは単なる促成した日本軍の雑用係みたいなもん。
勇敢で献身的だったのは確かだけど。

いくらジャングル慣れして、適応能力が高くても、
それで高射砲を操作したり、射撃の命中率が上がるわけでもない。

現地召集で促成した程度の兵士が大活躍できるほど戦争は甘くない。

*No title

死兵だけどな

生命を捨てることが前提の大消耗戦
初期では勝つが、次第に消耗疲弊し、後期には更に消耗率(要は戦死だ)の激しい少年兵の登場
442はそれでも米軍だったから日本よりマシだったが、戦死の割合はダントツだろ?

↑何を言ってるんだか・・・ちゃんと調べてからものを言えって。
日本は何カ国を相手に戦争をしたと思ってんの?
消耗率(要は戦死だ)とか「戦死の割合はダントツだろ?」 とかドヤ顔で語ってるけど、的外れも甚しいからなw
ちなみにお前が拠り所にしてる戦死率は各国の戦死者数ランキングで5位な。消耗率に至ってはもっと下だからw
ドヤ顔で無知を晒すって事程恥ずかしい事は無いよなwww

*No title

「現地召集で促成した程度の兵士」が、空挺隊でレイテに降りて日本人として戦死し靖国に祀られるわけないと思うがな。あと、旧日本陸軍が、野営陣地で高射砲使ったなんて聞いたことねえけど。射撃は基地で訓練しており38式使える(写真でも高砂は38式持ってるし、中山輝夫が38の手入れしてた)から内地の兵士とあんまかわんねえと思うぞ。

*No title

>2015-02-06 14:17
陸軍中野学校の義勇軍
小野田寛郎さんも陸軍中野学校

*No title

余り日本兵最強とかドヤ顔しないほうが良いと思うぞ?
そりゃ、自国の人間が優秀だと思うのは良い事だけど・・・余りホルホルしてると
どこかの隣国みたいな人間に思われるからな。
「最強かどうかは知らないけど、現在も含めて当時の兵隊さんの事は誇りに思う」
ぐらいがちょうど良いだろ。

*No title

>余り日本兵最強とかドヤ顔しないほうが良いと思うぞ?
>そりゃ、自国の人間が優秀だと思うのは良い事だけど・・・余りホルホルしてると
>どこかの隣国みたいな人間に思われるからな。


日中戦争でひたすら日本軍から逃げ回るだけだった毛沢東に朝鮮戦争で惨敗したり、戦艦も空母も持っていないベトナムに大敗したりと、戦争が下手糞な米国兵だけど「太平洋戦争」の時だけは本当に強かったねw

こんな感じでいいかな?

*No title

こういう戦果の話しになると日本が優勢だったのは偶々で、連合国軍は強くて日本軍の物資搬送も止めたと言うんだよね
そのくせ慰安婦の話しになると、日本軍は韓国人20万人を戦場に強制連行したと信じるんだから、笑えるw
食料や銃弾に困るくらい物資不足なのに、性的欲求の為だけに慰安婦20万人を運ぶ余裕なんてない
沖縄戦だって日本は民間人を退避させたかったけど、民間人の乗った赤十\.字の船まで攻撃沈没させていた連合国軍
戦後に連合国軍は自分達の虐殺を隠すために、日本軍が洗脳や脅しで沖縄県民に自爆を強要させたと全世界に嘘をついたアメリカ

*No title

イギリス軍w
短パン&ハイソックスの軍隊w
そんな連中が日本軍が軽装備だったとかw

*No title

高砂族は大戦末期に日本人の兵員不足で仕方なく募集した「軍属」だよ。軍人ですらない。

ただ、募集してみたら400倍もの応募者がいて、選抜した兵士は思ったより良い貢献をした、その程度の話

高砂族が最強とか、日本軍が高砂族からジャングル戦を教わったとかアホかとwww

台湾先住民はオランダにも何度も鎮圧されてるし、
1895年の乙未戦争ではホームの台湾で日本軍あいてに20倍くらいの死傷者を出して
惨敗している。

*No title

>イギリス軍w
短パン&ハイソックスの軍隊w


言われてみると確かにあれはダサい
子供のころに見た戦争映画でドン引きしたのを覚えてる
ヘルメットのかたちも間抜けっぽい

*No title

>>無知で恥ずかしいのは劣等民族特亜猿のお前だよ。

そんな気持ち悪い汚い言葉使ってる時点でお前の精神性のレベルが
お前が言ってる相手と同レベルだってことだけはよくわかった

その精神性でどうなったって?負けておいて精神だけに逃げるとか恥ずかしすぎるわお前
旧日本軍の悪いところだけ受け継いだ大馬鹿者だな

*No title

>日中戦争でひたすら日本軍から逃げ回るだけだった毛沢東に朝鮮戦争で惨敗したり、戦艦も空母も持っていないベトナムに>大敗したりと、戦争が下手糞な米国兵だけど「太平洋戦争」の時だけは本当に強かったねw

>こんな感じでいいかな?

そんな感じでいいんでね?
最後だけちょっと付け加えようか
そんな弱い米国に完敗して軍事的に事実上の属国化された国があるってさ

*

>参謀、辻政信はこう言っている:
ジャングルでの戦い方の研究は台湾の「研究所」においての項目の一つであったが、そこには適したジャングルが無かったため、大した成果は出せなかった 結果的に、インドシナ半島南部における帝国軍の進撃により多少の経験を積むことができたが、インドシナにはマレーにあるような湿度のたかく密集したジャングルはなかった 

↑「セデック・バレ」みたいな映画での描かれ方を見ると、ずっとジャングルで全部ジャングルみたいに感じてしまうよ でも、彼らの戦いはもっと南側の大陸でも行われていたことをつい忘れてしまっていた とても興味ぶかいね ありがとう!




高砂義勇隊勇敢だよね。
尊敬の念を抱かざるを得ない。
ところでセデックバレ途中うつらうつらしながら観てたのでなんだけど、確かに台湾全域ジャングルみたいに感じるね。
あの映画台湾で大ヒットしたから、日本軍のジャングル戦を主導したのは高砂義勇兵って思ってる台湾人が多いのかな?
映画そのまま史実通りと思ってる台湾人に歴史をレクチャーされたことが何度もあるし。

*No title

>やめて恥ずかしいから

無知で恥ずかしいのは劣等民族特亜猿のお前だよ。

日本人の精強さは日露戦争以来、世界に広く知れわたってた。
単に精神面だけでなく、訓練の質も量も当時の日本陸軍が世界一だった。

逆にそれほど鍛えていたから、単なる遠足気分で米兵捕虜と一緒に歩いたら、ひ弱な米兵がバタバタ死ぬ珍事も起こった

*No title

>日本軍のジャングル戦を主導したのは高砂義勇兵って

彼らと日本軍が関わったのは大戦末期だからねw
それ以前の日本軍は海南島で演習したりして、
普通にマレーやフィリピンのジャングルで圧勝していた。

*No title

>余り日本兵最強とかドヤ顔しないほうが良いと思うぞ?
>そりゃ、自国の人間が優秀だと思うのは良い事だけど・・・余りホルホルしてると
>どこかの隣国みたいな人間に思われるからな。


調べれば調べるほど日本兵最強という結論しか出てこない。

ちなみに「ホルホル」ってのは遺伝子病奇形顔民族・韓国人みたいな0点民族が
「ウリは半万年100点とりまくりニダ」と妄想する行為であって、
日本人や北欧人みたいな99点民族が

「なるほど、我々は99点だったのか」

と再認識する正しい行為とはぜんぜん違う。

*No title

>>2015-02-06 16:30

はいでた
反論できない馬鹿のお得意の連投
負け犬宣言ご苦労様
お前いろんなとこで汚い言葉で日本人の恥晒してるのと同じ奴だろ
自分の知性、精神レベルがどこかの国の一部の人間にも及ばないと周りに知らせるのがそんなに楽しい?
哀れ過ぎる

*No title

日本の主力部隊は米ソと戦うのに忙しかったから
中国や東南アジアに派遣されたのは2軍どころか多くが予備役
いわばベンチ組だろ?
条件としては英仏とあまり変わらんわ。
言い訳しないだけ日本のがいさぎいい。

*No title

結局、ジャングル戦で日本軍が世界最強だったのは、遮蔽物が多くて、火力の差が出しにくいことと、近距離での遭遇戦みたいな戦闘になりやすい状況だから。

そういう戦場では兵士のレベルの差がモロに出る。
ちなみに、ここで言われてる高砂族はあんまり関係ない。大戦の終わりごろにちょろっと末端業務に参加したくらいの位置づけ。

*No title

>条件としては英仏とあまり変わらんわ。

ほんとそれ。

しかもジャングル経験はイギリス人のほうが圧倒的に上でしょ。
何百年も前から世界中の熱帯に侵攻して植民地化してきたわけだし、ノウハウも情報も蓄積している。

さらに、熱帯植民地に駐屯したり、そこで生まれ育ったイギリス人も多かった。

*No title

侵略してたのは連合国側じゃないですかね
だいたい何でそこにいるのよ?
侵略者を叩き出すのは侵略じゃないぞ

*No title

日本人 世界最強民族
フィンランド人 耐寒最強民族

中国人 イナゴ民族


劣等民族韓国猿  短パン逃亡船長民族

*

装備も補給も貧弱な日本軍にとって唯一最大の武器は、将兵達の志気の高さだな。もうそれに尽きるんじゃないか…。

*No title

隠密、耐久って日本人の得意分野かもですね。

*No title

>将兵達の志気の高さだな。


それだけじゃなくて、訓練の水準も量も世界最高だった。
あとは知的水準、というか教育の差もある。

末端の兵士まで、クラウゼヴィッツや高度な兵法書、戦記を読んで理解していた軍隊なんて
日本軍くらい。

*No title

戦闘規模でみれば英軍の防御が街道の要点の防御が中心でジャングルを通過した側方だとか後方からの攻撃への配慮が足らなかっただとか
英軍側はインド人兵士も多いから練度が若干低いだとか
火器は揃ってるのに攻勢に出て来なかったからだとか
全体で見れば日本側が機動と兵力と火力集中ができてたから勝てたんだろうけども

*No title

>機動と兵力と火力集中ができてたから


ちがうよ、しっかり調べれば分かるが日本軍はほとんどの局面で
少数が多数のイギリス軍と相対して打ち勝っている。
しかもイギリス軍の遺棄車両の多さに日本軍がショックを受けたほど
機械化されていた。

あの圧勝ぶりはもう民族としての差だろうな。

*No title

>ちがうよ、しっかり調べれば分かるが日本軍はほとんどの局面で

全体っていうのは局面がどうだこうだで見ることじゃない

*No title

因みにイギリス軍がジャングルで大群の日本兵 から逃げる時逃げるイギリス軍より日本兵の方が速かったのは事実ね。

映像で当時逃げながら追い付いてくる日本兵と戦闘していた人が語ってる映像がある。
その証言にも日本兵は追い付くのが速すぎると言っている。

*No title

しっかり調べれば分かる(ネット上の情報)

*No title

高砂義勇隊のおにぎりの話が好きだな
恩と義を感じる

陸軍中野学校
中野学校出身の情報士官らによって設立された機関義勇軍
高砂義勇隊は、当時彼らも同じ日本人であり大和魂がある
靖国にも合祀されている英霊
日本敗戦後も義勇軍は義勇隊・郷土防衛隊として東南アジアでも戦っていた
帰ってきた列強と戦い東南アジアの国々の独立を補助した

一緒に戦った仲間であり英霊を冒涜するのはどうかと思うね
英霊に敬意を払うべきだと思うね
過信と傲慢は墓穴を掘る
その過信と傲慢が仇となり次の戦争で勝てなくなる

*No title

>全体っていうのは局面がどうだこうだで

陰湿な日本軍サゲ工作が論破されていらいらするなよw

*No title

ヒィヒィ泣いてる遺伝子病劣等民族半島猿はジットララインとかぜんぜん調べずに書いてるだけw

単に日本軍が強すぎたという現実がよほど悔しいんだな

*No title

執拗に高砂族連呼してる馬鹿がいるけど、近代兵器も知らなかった高砂族がどんだけ貢献したんだろうねw

矢と罠で戦うならともかく、兵器の特性や軍隊の性質にも精通してなかった高砂族なんか、せいぜい現地ガイドに毛の生えたようなもんだ

日本軍が戦い方を教える前のベトナム人だって、ジャングルさえ見たことなかったフランス近代軍に手も足も出なかったわけだからな。

*No title

いやほら西洋人ってすーぐあつーいダルーイやる気なーいってテンション下げるやん?
だから結果的に士気が下がりまくりだったんじゃないかなーと
あいつら豆腐メンタルですやん

*No title

>因みにイギリス軍がジャングルで大群の日本兵 から逃げる時逃げるイギリス軍より日本兵の方が速かったのは事実ね。


すげーな。
当時の日本人は小学生の遠足でも100キロ歩くほどの健脚だからなw

*No title

>いやほら西洋人ってすーぐあつーいダルーイやる気なーいってテンション下げるやん?

おいおい、イギリス人は何百年も欧州列強のあらゆる民族と競り合って勝ちあがって大帝国を築いてきた民族だぞ。
あいつらが弱かったんじゃない、日本軍が規格外の強さだっただけ。

*No title

>2015-02-06 17:53
わかんねーかな
兵の統制・フル装備でも負け戦はある
陸軍中野学校の重要さ
兵站が一番重要だと思うが


*

>一緒に戦った仲間であり英霊を冒涜するのはどうかと思うね
英霊に敬意を払うべきだと思うね
過信と傲慢は墓穴を掘る
その過信と傲慢が仇となり次の戦争で勝てなくなる




何のこと?

*No title

POWとレパルスを沈めたマレー沖海戦は知られてるみたいだけど、シンガポールも当時、難攻不落の要塞と言われてたことは知らないのか? 日本側の勝手なプロパガンダなのか。

*No title

>何のこと?


ああいうのは劣等民族・在日猿がいつもやってる保守を装った日本サゲのテンプレだよ。
あいかわらず陰湿な気持ち悪いことだけは必死にやる屑民族。

*No title

>シンガポールも当時、難攻不落の要塞と

シンガポール要塞陥落はむしろ英米で有名じゃん。

戦前からアメリカもイギリスも「シンガポール要塞」があるから
日本軍の攻勢があっても反撃できると期待していた地域だから。

*

集められたのは田舎育ちの次男三男たちで
それほど問題があったわけではない

敵よりも虫や空腹の方が恐ろしかったと
私の曾祖父が言っていた

*No title

兵站に苦しめられていたわけで。
その兵站が尽きればまともに戦えない。腹が減っては戦ができぬ。
敵に立ち向かう勇敢さ・徹底した忠誠心・素直で純真で責任感。
方向感覚・夜目・物音を聞き分ける耳・暗闇のジャングルを駆け回る。
潜入攻撃や切り込み攻撃は群を抜いた。
兵站なくして戦えない。ジャングル最強の高砂義勇隊。
山岳は、イギリス軍のネパールのグルカ族ゲルカ兵が最強じゃないかな。

*

単純に過酷な環境に耐える能力が高かっただけだと思うよ。
肉体的な意味じゃなくて、忍耐力ね。

*No title

ヨーロッパ人が非道しすぎて嫌われていただけだろ。
日本は行く先々で味方する現地人がいるんだから(敵対する現地人もいるけど)戦いやすいさ。

*No title

執拗に高砂族連呼してる馬鹿がいるけど、近代兵器も知らなかった高砂族がどんだけ貢献したんだろうねw

矢と罠で戦うならともかく、兵器の特性や軍隊の性質にも精通してなかった高砂族なんか、せいぜい現地ガイドに毛の生えたようなもんだ。

日本軍様が戦い方を教える前のベトナム人だって、ジャングルさえ見たことなかったフランス近代軍に手も足も出なかったわけだからな。

*No title

ぼくはこんくりーとじゃんぐるでひびたたかうせんしです

*No title

日本兵の得意技は餓死です

*No title

スーパーググレカスちゃんな質問やなぁ・・・図書館とか嫌いなんやろなw

*No title

「肉弾」桜井忠温

激戦地・旅順での体験を、『肉弾』として刊行。 世界16ヶ国語に翻訳され、ドイツ皇帝はドイツ全軍の将兵に必読書として奨励した。

アメリカのセオドア・ルーズベルト大統領から「予はこの書の数節を我が二児に読み聞かせたが、英雄的行為を学ぶことは一朝有事の時に際して、一般青年の精神を鼓舞すべきもの」という賞賛の書簡が寄せられた。

ドイツ語版は1940年に再販された。三国同盟を契機として、再びドイツ人のあいだで日本軍人への尊敬と評価が再燃したのである。

*No title

>やめて恥ずかしいから

無知で恥ずかしいのは劣等民族遺伝子病奇形顔在日猿のお前だよ。

日本人の精強さは日露戦争以来、世界に広く知れわたってた。
単に精神面だけでなく、訓練の質も量も当時の日本陸軍が世界一だった。

逆にそれほど鍛えていたから、単なる遠足気分で米兵捕虜と一緒に歩いたら、ひ弱な米兵がバタバタ死ぬ珍事も起こった。

*No title

>そんな感じでいいんでね?
>最後だけちょっと付け加えようか
>そんな弱い米国に完敗して軍事的に事実上の属国化された国があるってさ

別に皮肉じゃなくて「太平洋戦争」の時”限定”で米国は強かったということが言いたかったんだけど、伝わらなかったらごめんね。

*No title

数と兵力が欧米に敵わない以上戦略は決まるだろ。小国はどこも同じ
ただ戦線を広げて拡散させすぎたのに何故気が付かなかったのか不思議でしょうがない
初期が連戦連勝だったのがそうさせたのか。小野田、横井に東南アジアで現地闘争に加わった軍人を見る限り小規模戦には長けていたんだろうと推測できる。

*No title

日本兵は歩兵の最大の特徴である『歩く』を徹底的にやるからな。
地道に地歩を固めるのはジャングル戦で重要な要素の一つだよ。

*No title

ジャップ=猿 というイメージから来た話では?ジャングル得意。

*No title

ヒィヒィ泣いてる遺伝子病劣等民族半島猿はジットララインとかぜんぜん調べずに書いてるだけ

単に日本軍が強すぎたという現実がよほど悔しいんだな

*No title

結局この手の話題は最後は煽りあいになっちゃうんだよなあ

*No title

毛沢東が逃げ回っていたのは国民党からです
長征とは何だったかちゃんと調べて学習しましょうね

*No title

日本がジャングル戦に長けてたんじゃなくて白人がお粗末すぎただけだ。

*No title

イギリス人は何百年も欧州列強のあらゆる民族と競り合って勝ちあがって大帝国を築いてきた民族だぞ。
あいつらが弱かったんじゃない、日本軍が規格外の強さだっただけ。

*No title

うろ覚えだけど、マレー作戦前に、海南島で作戦参加部隊は訓練してたはず。
戦場の環境に応じた訓練をするかしないか、適した装備の有無で得意といえるかは変わってくるから、ジャングル戦に強い部隊もあったんじゃないかと思う。ただ個人的に、ヨーロッパ出身者より、夏の高温多湿な気候がある分、比較的に日本人はジャングルの環境に適応しやすかったのではと思う。
まあ英米に比べて装甲戦力や重砲等の支援火力に劣る日本軍にとって、砂漠や平原等の開けた地形よりもジャングル戦の方が望ましいんじゃないの?

*

日本が競って勝った良かったなんて話があると、相手が弱すぎただけ、相手が出来なさすぎただけ、日本が強かったのでもない!日本が出来が良かったのでもない!絶対に!って頑張る人が出てくるよね、そういうお年頃?

*No title

日本人が高温多湿に適応してるから勝ったって馬鹿すぎるだろw
日本軍がはるばる遠征して現地駐在の英国軍、フランス軍、オランダ軍と戦ったんだけどね。
それこそ植民地の支配者で頑強な要塞まで持ってた相手だ。

*No title

アジアで欧米人と戦ったのにアジアの日本だけが侵略者扱いとか世界史は意味不明過ぎるw

*No title

緒戦のマレーやシンガポールについていうと日本版電撃戦みたく機動力と諸兵科が連合して戦えたのがでかいだろうな ぶっちゃけ武器や兵器の性能 物量でいえば戦車みたいに英軍の方が上のも多かったし 戦略がきちんとしてたのとこの辺りは陸海が終盤に比べても連携とれてるのもでかいなあ 別にどの国が特別ジャングル戦強いというわけでもないしなあ 強いて言えば日本人の体格は欧米人に比べて小柄だったから銃での戦いでは・・・有利だったんかなあ

*No title

>>2015-02-07 06:41
過去の栄光にすがり、そして過去の亡霊にとらわる
成功の復讐になっちまう
戦術戦略には、寿命がある
油断は大敵
慢心は身を滅ぼす
油断と慢心は、一番身近な最大の敵である

*No title

単に英仏蘭軍が日本軍より弱かった。それだけ。
当時の東南アジア人は白人たちを過剰に恐れたから、
そういうふうに洗脳されてたから植民地統治できただけ。

*

>過去の栄光にすがり、そして過去の亡霊にとらわる
成功の復讐になっちまう
戦術戦略には、寿命がある
油断は大敵
慢心は身を滅ぼす
油断と慢心は、一番身近な最大の敵である



勝ったのは相手が弱かっただけっていうのは、次に克服してくるかもしれない勝てた理由見えなくなるんじゃない。

大事なのは過去の栄光にすがらない事で、勝った事実を認めないことじゃないでしょ。

*No title

>2015-02-08 09:48
お前は馬鹿か
読解力無いのか
エセ右翼め

*No title

初期の頃はそりゃあ、日本軍有利よ。
だって攻めること前提で準備してたし、多少の下調べもしてた。
しかも現地のイギリス側にしてみれば、それほど来るとは思っていなかったのだから、結果的にイギリス側からすれば奇襲攻撃を受けたようなもん。
しかも本国から遠く離れた植民地に飛ばされていて、ほとんどは現地の植民地軍。
日本は速攻戦をやるために自前で自転車持ち込むわ、数確保するために現地でも自転車集めるわ、軍隊全体の移動速度を上げていたし、敵防衛線にあたれば局所局所で「部隊を分けて迂回攻撃させ、混乱した所を強襲挟撃」って言うドイツの電撃戦の真似ごとみたいな速攻戦をやってた。ドイツは強襲浸透だけど。
それがうまく現地軍の士気の低さなどもあってどんどん進行できて、追いつかない補給線がキレた頃にイギリス最後の防衛拠点に、小舟を使って裏から上陸。道程と同じように後背奇襲からの強襲で大打撃。

戦争後期はもう言うまでもないよな。
補給が壊滅して戦力も士気も落ちてきたところに、本気だした連合国の正規軍が物量攻撃も兼ねて攻撃してきてる。
結局、当時の日本兵に出来たのはジャングルに潜んでのゲリラ攻撃しか手段は無かったんだよ。少しでも効果を出す戦法が。
少数に分かれて決死の覚悟でゲリラ戦と言えば格好はいいけれど、実態は敵の攻撃にあって撤収中に散り散りになって逃げ遅れ、各自が滅私の覚悟で徹底抗戦を暫時実行したってのが現実だろう。貶める気はないが、客観的に判断すればそうなる。味方の撤退のために殿に・・・とか敵軍の進行速度を遅らせる為とか、そういう理由もあっただろうけれど。

ジャングル戦で日本兵が名を知られたのは、イギリス的な敵を立てて自分の失態を誤魔化すってのもあるだろうけれど、日本軍の精神論的思考も功を評したと思う。
サムライ精神で「耐えて忍ぶ」ってのが美徳の一つになっていたし、そういう面で日本兵はジャングル戦に向いていたんだろう。
ナポレオンが言ったように「歩く兵隊が良い」と言う感じで、ジャングルでは「耐える兵隊が最適」だったと。

*No title

戦争末期に志願してくれた高砂兵には感謝してる。一緒に大東亜共栄圏って大義のために戦ってくれた彼等のためにも靖国は大切にしなきゃと思う。
日本と欧米の違いは全滅に対する意識じゃないのかな。欧米はある程度の損害が出ると戦闘継続不可能として撤退するけど、日本は文字通り最後の一兵まで戦うからペリリューとか硫黄島とか物凄いゲリラ戦に持ち込む。ジャングルとかでもそういう戦い方してたんじゃないの?

*No title

舞台に糧秣を運ぶのに朝鮮人だけに運ばせると途中で自分たちがほとんど食べてしまうらしい台湾の高砂族は腹減っても食べないで舞台に届けたそうだ日本人の中に朝鮮人を入れて行動しないと駄目らしい

*

>お前は馬鹿か
読解力無いのか
エセ右翼め



たまたま勝っただけはたまたま負けただけと言ってるのと同じ。
たまたま勝っただけ、相手が弱かっただけ、は戒めでもなんでもないよ。

*No title

バターン死の行進で死ぬようなレベルの兵士を相手に苦戦する様なら日本はもっと早くに降伏してる
経験不足以前に兵士としての質が厭戦気分で低すぎたんだろう

*

>戦争末期に志願してくれた高砂兵には感謝してる。一緒に大東亜共栄圏って大義のために戦ってくれた彼等のためにも靖国は大切にしなきゃと思う。
日本と欧米の違いは全滅に対する意識じゃないのかな。欧米はある程度の損害が出ると戦闘継続不可能として撤退するけど、日本は文字通り最後の一兵まで戦うからペリリューとか硫黄島とか物凄いゲリラ戦に持ち込む。ジャングルとかでもそういう戦い方してたんじゃないの?


一緒に「戦った」ならわかるけど、一緒に「戦ってくれた」ってどうだろう、高砂兵が戦うのは本土出身が戦っているのと同様に当たり前だと志願倍率が高かったんじゃないのかな。
一緒に戦ってくれて感謝!は、美しい表現だけど同じ日本人だったと認めてないと思う。
彼らは彼らのために日本のために戦った。他の日本兵と同じ様に。

欧米と日本の戦い方の違いについてだけど、もしそうであれば、欧米が勝てないと判断して撤退しようとすれば容認した日本はとてもフェアだった。
一方扱いに余裕を持てる程度にしか捕虜をとらなかった欧米は、日本が撤退しようとしても全滅まで追い込んだと考える方が自然じゃない?
つまり戦況優位だった方の違い。

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