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外国人「芸者と花魁の違いを初めて知った…」吉原花魁道中に密着した動画に外国人興味津々【海外反応】

2015.05.25 Mon

外国人「芸者と花魁の違いを初めて知った…」吉原花魁道中に密着した動画に外国人興味津々【海外反応】

投稿者
江戸吉原おいらん道中 - 「花魁道中」






30キロのコスチューム・・・彼女の体重の半分を超えたんじゃない




いい動画だ 新しい知識を学べる ちなみにその真っ白の首に魔力を感じたのは俺だけ?本当にセクシーなんだけど




↑それはチラリとはみ出た肌のようで、エロティックで男性客の気を惹くためだ




最近おいらんの文章をいろいろ読んでいて面白いことをたくさん知った トップレベルのおいらんは自ら客を選ぶなど、一般の風○女とは大きな違いがあるんだ




君の動画にギリシャ人が出演したのは今回初めてだね 日本文化は世界中に尊敬されているんだね




そのトップレベルのおいらんは布団とベッドを常に持ち歩いてるようだな さすが・・・ww




なかなか面白い動画だね!作ってくれてご苦労様!




君が作った動画はプロ過ぎてテレビに取り上げられるべきだ




おいらんは芸者より何層も着こまないといけないのね 知らなかった!




今まで見てきた日本文化の動画の中で一番勉強になったかも




そのコスチューム素敵!! 美しい彩りでとっても綺麗!でもあの靴を履いて歩くのは足に悪そう




芸者からおいらんになることって可能なんかな?




おいらん文化は私にとって完全に新しい世界なのでとても面白く感じた このおいらん道中は一年のどの時期に行うの?今度日本に行くとき見てみたいな




↑投稿者
僕にとっても新しい世界だったよ!この動画を作りながら勉強していた だいたいは四月だね




芸者とおいらんの違いは正直知らなかった!君の動画は本当に教育性高いわ




え~と、聞いていいのかな?どうして芸者もおいらんも体の露出部分を白く塗らなければならないの?男性客がお金を払わないと正体が見えないってこと?




↑投稿者
奈良時代の貴族が当時の中国から導入した美の基準として、明治時代まで一般化していたらしい そのほうが魅力的だと思われたからだ




彼女を見ててヒヤヒヤしちゃうわ




↑投稿者
でしょう?そこの空気もたぶん下と違うね 一歩一歩が冒険だな




その靴、今まで何人の足首を折ってきたか




↑投稿者
面白い質問だ 今度OKITA先生に聞いておくわ




https://www.youtube.com/watch?v=iofmAL2CuzY
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コメント

*No title

まずは「銀魂」から

*

布団とベッドとかいってんのは着物がすぐ性交渉できるよう作られたとかデマたれ流してる韓国人か

*No title

凄いな真面目に取材して作ってるんだな
地元が近いんだが花魁道中をやっているのは知らなかった

*No title

極端に肌を白く塗ったのは、夜の明かりの問題
 現代でも夜の飲み屋のねーちゃんは基本的にけばけばしい化粧をする

*No title

>>↑投稿者
奈良時代の貴族が当時の中国から導入した美の基準として、明治時代まで一般化していたらしい そのほうが魅力的だと思われたからだ

この時点で動画見る気がうせた。

*No title

ガイジンはさぁー
興味があるのはウレシイけどさぁー
調べ方がいっつもズボラなんだよねぇー

文化も歴史も、ちゃんと調べてからモノ言ってくれないかなぁー
手前に何でも調べられる箱、あるだろぉー?

*No title

花魁はどんなにトップだろうと、売春宿のトップだぞ。それを花魁道中の祭りだからと、一般人の女性を売春婦に仕立てて騒ぐとか、頭おかしいだろ。
男が考えて始めた祭り。自分の娘が応募したら叱りつけるよ。

*

脳内娘を叱りつけるのか
余裕のない奴って

今と違って好き好んで花魁になったわけでもあるまいし
昔は価値観も違った

*

花魁て売られた娘、というか子供を教育してるんだよな
花魁に付き従う禿とかの子供がそう
田舎者で訛りがあるから花街独特の言葉教えて
そういう境遇の人らを一概に売春婦と蔑むなんてのはな

*No title

花魁、特に太夫は現在で言うところのアイドルとかスターだよ
売春婦ではない、庶民からすれば高嶺の花すぎる
庶民相手だともっと下のクラスの人達がたくさんいた
人気の花魁はブロマイドが版画になって出回って庶民に多く売れた
本人に直接会える機会はゼロだと皆解っていた

*No title

せめてもうちょい花魁にふさわしい美人を選んでほしかった……

*No title

そもそも花街じたいそれなりに金がかかる場所
中は独特の規律があって位が高い侍とかでも帯刀を許されない
一般とは異なる場所
庶民相手の遊女は花街のすぐ外とかもっと身近だと湯屋とかにいた

*No title

花魁文化は輝かしい部分もあれば闇の部分もあるからこそロマンがあるんだよな
ちなみに中条流って専用の医者も居た、理由はまぁ言うまでも無くだが

*No title

しかし客の方が振られる(相手にされない)ことのある売春制度があったのはおそらく日本だけだろうな。一丁前のつもりで吉原に通った揚げ句花魁に袖にされ、朝方とぼとぼと帰宅する。昔の男は屈辱をバネに人生を切り拓いたんだろうw

*No title

>客の方が振られる(相手にされない)ことのある売春制度

たしかフランスにもあったはずだよ
美貌、知識、素養、すべて兼ね備えた高級娼婦は、一般の娼婦とは周囲の扱いが違い、社交界にも出入りしてた
ブロマイドなんかも出てて、日本の花魁とちょっと似てる

*No title

> 奈良時代の貴族が当時の中国から導入した美の基準として、明治時代まで一般化していたらしい
> そのほうが魅力的だと思われたからだ

ロウソクの下じゃ欧州だって同じだったろ。
お貴族様、真っ白だったじゃないか。

*

花魁は今で言う叶姉妹のような高級娼婦でしょ
芸者は高級クラブ嬢
まあどっちも水商売なことには変わらない

*No title

実際たいして変わんねーけどな

*No title

>客の方が振られる(相手にされない)ことのある売春制度

ローマ時代にもセレブ並みに有名な高級娼婦がいたよ。

白粉は当時の日本家屋の照明にも関係あるんじゃないかな?
障子や襖に行灯の明かり。
オペラや演劇、歌舞伎のメイクなんかもそう。
だから今の、天井に照明を付けた部屋だと違和感が有る。
陰翳礼讃じゃないが、蛍光灯や日光の下じゃああの化粧は台無しだと思うんだけどね。

*No title

動画観て芸者と花魁の違いとか当時の吉原における店の制度や格付け、遊郭における
女郎のランクや掟、遊ぶ方もちゃんとルールがあったりと色々書き込みたくなったが
ここで書いても仕方が無いので止めたw
ちゃんと調べると面白いんだけど、外人は歴史上の出来事でも現代の法律やモラルに
置き換えてどうのこうの言う短絡的で単純バカが多いからつべのコメ欄にも書かない
歴史の浅い国はともかく自分たちの国も1世紀前までどうだったか考えれば判るのに

*No title

この人は日本語が完璧なんだから
日本語字幕も選べるようにして欲しいな

*No title

日本人でも娼婦としか理解していないのも多いからなぁ
色を売るのは女性差別の副産物で、古くは巫女(白拍子)等でもあった事
関東と関西で呼び名が違えど、花魁、太夫はアイドル
一見が店に行けば会えるような存在でも無かったのに

*No title

江戸時代の日本家屋での明かりって、時代劇で見る明かりでも相当明るいよ
神戸にあるランプ博物館で、大昔から現代までのいろんな照明器具を展示してあるのを見たら
もうほんと、何にも見えないくらい暗い。トイレに行くのにつまづかない程度に見えるかな?
程度の灯りでしかない。あれだったら現代の芸者さんや舞妓さんのように真っ白に塗ってないと
見えないわけだわ、と思った

*No title

白塗りは和紙と蝋燭の揺らめく薄明りの下で 妖艶に映ると言うね。
西洋ランプの下でさえ明るすぎるのだろうね。

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