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外国人「素手で相手の刀を奪い取る『無刀捕』って実戦で使えるの?」【海外反応】

2015.06.19 Fri

外国人「素手で相手の刀を奪い取る『無刀捕』って実戦で使えるの?」【海外反応】

投稿者
ここに投稿するのが正しいかわからないけど
ここの掲示板を読んでいたんですがhttp://www.reddit.com/r/martialarts/comments/39c0tb/looking_for_a_possibly_deleted_video_on_youtube/

刃物で襲われた時に対する防御のしかたについて、ビデオがリンクされています 
自分の考えとしては、もし、ナイフで攻撃されたと気づいたころには、もう刺されているだろうというのが現実だと思っているんです 刃物での攻撃に対する防御の仕方をいろいろな技術で教えられているが、それは、その人があらかじめナイフで教われることを想定しているように思えるんだ

そうなると、丸腰の場合、刀の攻撃を防御する方法というのはあるだろうし、教えられているんだろうと考えるんです 合気道では見た事があって、それでも刀で襲う側の酷いテクニックに驚いた でもそれはまあ理解できる 
今日、あるビデオを見つけたんだけど、「無刀捕」っていうらしいんだけど、良い例だと思うんです 



デモとしてはなかなか良くできていると思う 「忍者」とか「忍術」っていう言葉が使われているのは怪しいけれど、本当にこの刀を持っている人は攻撃しようとしているかい? 彼は上段の構えから始めて、相手の方から振り下ろされている こういう動きは、日本の歴史では、この場合、彼袈裟がけに斬られていまうだろう.

この防御方法がちゃんと役に立ってるようには見えないんだ だれか、コメントでどう思うかもと詳しいひとおしえてくれない?

ありがとう






これは武神館のデモだ 攻撃者のゴールは、接触するまでは強そうに見せかけて、実際接触した時には、防衛者のテクニックを柔軟に受け入れるんだ






↑現実と同じじゃないか!






↑どんな武術でもどうしようもない専門家が現れるんだ 武神館には確かにそういう手の人が多い でも全員がそうだと思わないでね
それに、たったビデオのビデオでこれ以外どうやって宣伝効果のあるものを作るんだ?これは「幼稚園バージョン」で基礎の基礎を教えるものだ 君の流派もきっと、似た用にばかばかしく見える基本的な基礎練習があるだろう テコンドーにだってあるよ!





↑自分はかつて武術を習っていた こういうのってトップダウンなものなんだよね だから、これの正反対を見せるような証拠がないと、武神館は僕の頭の中ではクソだね





↑どんなところが? 20年代半ばで10段で黒帯の人がいるってこと、それともテクニック? テクニックには強みがあるし、この年齢でこのレベルってことはすごいと思うよ





↑このテクニックには実態が無いし、応用もない しかしラッキーなことに、現在は21世紀だから、だれも日本刀なんて振り回してない だから誰かが殺されるような事態にはならないよ





気に入らないね 基礎というのはかっこ良くうつるものだ 我々には「幼稚園」レベルのものなどないよ もしそれが有効でない技なら、そんなものを見せたりはしない





防御している側のコメントがばかばかしい「刀はとても掴むと危ない」だって 彼はわざと手を刀に当ててあらがうそぶりをみせてる




↑それも正しく無いよ 動いていない刀というのは掴んでも危ないものでもない 尖った刃でも短い間では掴んでいることは可能だ もう一方の手で武器を奪いとるか、攻撃するかするには充分な時間だ





君は間違った考え方で見ているから、少し混乱しているようだね
丸腰の人間が刀と対峙する時のテクニックについて考えると、それはもちろん存在するし教えられている
デモとしては有効な手段のように見える しかしこれらは実際には有効ではないし、そんな手段は現実の技術としては存在しない これがビデオの中で、もっと速くても有効に見えるのは、刀を持ってい男の攻撃の仕方がばかばかしいくらいのやり方↑投稿者 自分も、この技術は非現実的で馬鹿げていると思った お互い同じ考え方のようですね





↑その通り





気に入らないのは、このビデオを見れば技術を学ぶ事ができますよと言っていることだ…うーん、そもそも、刀や武器について勉強しているのであれば、一般的に、こういうものは初歩として始めるには相応しい状況ではないね








↑投稿者 悲しいけれど、これはもしかしたら「McDojo」(訳注:アメリカにたくさん存在す
る自己流の武術の教室)の特徴かもしれないね





戦いの場という状況について訓練することはあるし、攻撃がわざとらしいという君の言っているポイントは正しい もう一つ問題点があるとすれば、防御する側の足さばきだ 彼は距離を充分に縮めていないし、足や腰の動きが正しくない 彼の手の動きはまぁなんとなく様になってはいるが、しかし攻撃者の身体の動きもとても非現実的で、どんな実際の練習もわざとらしくみえてしまう原因となっている 
居合道を学ぶものは基本的には刀を使うが、この武術では皆が刀を持っている状況を想定しているが、いくつかの(効果的な)「技」には丸腰の場合の状況のものもある






「忍術の技術」
まず、そこが君の問題点だ
この、動きの遅さと、彼らの動きの不明瞭さが、君の知るべきことをすべて教えているだろう 要するに、刀を持っている人間と丸腰で向き合うなっていうことだよ





状況設定が弱いということは置いておいても、君はこのビデオを間違った見方で見ているようだ
刀の攻撃に対して、きちんとした有効な防御の動きがこれでは見て取れない
このテクニックは明らかにこういうシナリオのためにあるものではない 
まず状況設定は、上から刀をまっすぐに振り落とされることを想定されていて、これは、日本の刀の技術でも一番基本的で一般的な攻撃だ
武神館については良くしらないけれど、自分の言えることは、こういう機会がおとずれたとしたら、相手の刀のツカを、相手の手の間で握り、彼の刀のコントロールを奪うというのが少なくとも基本的で有効な技術だと考える 自分はそう教わったし、日本やヨーロッパの両手で握る刀の戦いの場合にはこういう技術があると記録されているからだ
君は君の刀を持っていて、攻撃者の刀をはねのけ同時に攻撃することが理想だ

■こういうものを、有効であると考えるのはとても難しい なぜなら、時間の動き的にもまったく現実的ではないし、刀で攻撃を受けるというのもなんだか色々な文句をつけたいところだけれど、どうもこのビデオでは基本的な刀の訓練を受けていない攻撃者のようだね 投稿者さんは知識を得られるようなコメントを求めているようだけれど、自分が言えるたった少しのことは、刀を握る事は可能だということだ しかしながら、それを証明する日本の武術のソースを知っているわけではなんだ どちらかというと HEMA(歴史的なヨーロッパの技術)に多いと思う これは、half-swording と呼ばれる技術だ
https://youtu.be/vwuQPfvSSlo
■武神館で無刀取りを実際に習った このビデオでは、自分たちが学んだことの一部を紹介している このデモに登場する人は10段を持っている これはたしかに武神館のデモだ
これは単純に、本当に本当に悪い状況について紹介してる それから覚えておいてほしいのは、刀をもった人間の攻撃は君が説明したとおり「無効」であるだろう しかし、これはデモンストレーションであるから、君がいうとおり「幼稚園」バージョンなんだ
もし刃によって攻撃を受けたら…攻撃者はその刃がどう有効であるか知っているとしたら、君はもう死んでる もし攻撃者がその刃を(たとえば奇襲などで)ある程度のやり方で使っても君は死んでる もし攻撃者が刀を威嚇の為に振り回しているのだったら、逃げるが価値だ もし逃げることができなければ、彼が欲しいものを差し出して、出来るだけ攻撃者の気をそらすことだ で、それから逃げれば良い
基本的には刃で襲われたら、おそらく切られるということだ どういう場所で、そしてどの程度恐怖に感じるかが勝負だ
このビデオで紹介されている無刀取りでは、本当にこの武器の危ないところはすくなくともこの部位の大きさが7〜10センチであるとしている できるだけ攻撃者の懐に入ることが重要だ 似たようなやり方は野球のバットや、小さなナイフによる攻撃にも応用できる しかし無刀取りの無効なところは小さなナイフのが相手ではあまり使えないということだ  ナイフというのは刀よりも長さがとても短い だから無刀取りの技術はあまり有効ではない

■↑それから、こんな封に攻撃者から刀で攻撃されたら、おそらく「死」に近いだろうね 武神館のやりかたは、非現実的な攻撃に対して正義的に死ぬことなんだろう




http://www.reddit.com/r/martialarts/comments/39r5gc/muto_dori_unarmed_defence_against_a_sword_attack/
https://www.youtube.com/watch?v=v8AiMGMtX2E
https://www.youtube.com/watch?v=2F2HlngNCHo
­
関連記事

コメント

*No title

動画のズボンは見た目はいいかも知れないけど、袴には袴である意味があるのです。
ば~か外人

*No title

まぁ体得してるのとしてないのとではその状況に遭遇した時の生存確率が違うのは間違いないだろう
仮に1%くらいしか上がらなくてもそれが無駄とはいえないし

*No title

どんな刀の差し方やねん

*No title

十段って剣道だと史上5人しか居ないんだけど
胡散臭さすぎるw

*No title

剣道だと…って剣道(全剣連認定)と武神館(武神館認定)じゃ段の認定基準が全然違うだろうよ
そこは問題の核から完全にずれてる

*No title

そんな事わかってるからわざわざ剣道だと、って書いてるんだよ
まあ、この武神館ってのはMcDojoって奴なんだろう

*No title

むかし古武道をやっていたけれど
自分の技量以上の技は、教えれもらえるまでは見ることすら許されなかった。

見て知っているとできないのにやってみたくなるもので、それはケガのもとだという理由だった。
無刀取なんて高級な技を、師もいない一般人にネットで垂れ流すとか信じられないわ

*No title

調べてみたら、この武神館
日本にある道場だけど海外展開中心で、宗家の弟子の一人が朝鮮忍術とかいうの広めてるわ
間違いなく胡散臭い系インチキ武術

*No title

武神館は千葉県に本部を置く初見良明宗家の流派です
MC忍術道場は大体個々の亜流ですが緑淵の指導ワッペンを所持し武神館と名乗ってるなら直系は間違いないです
最高段位は15段なんで10段は最高位ではありません。
刀の挿し方も武神館の源流である九鬼神流で良く見れる抜いた後に邪魔にならない挿し方です
また武神館は空手着、柔道着系の服装ですが、宗家が柔道出身者であること、基本技が柔術系で邪魔になるからということでしょう。
また武神館に限らず日本の古流は一見非現実的な相手の大げさな攻撃が特徴的ですが、
まるっきり丸腰の相手を襲う、という想定は実は殆ど存在しません。
書物にも記されてますが、戦国期の俗世の男子はほぼ全員が帯刀してました。
相手が同様に刃物を帯びてるとどうなるでしょうか?
一番わかりやすい例がタイ捨流の組居合の奪刀と抜刀です

*No title

朝鮮忍者は武神館とはほぼ無関係ですおそらく四級程度なので初見宗家とは面識無い
話によると五段以上じゃないと宗家の弟子とはならないらしい(チョ忍は四級?)
朝鮮忍者のマトメwikiがあるのでしっかり精読してください
高級な技を垂れ流すなということですが、無刀どりに関しては正直そう思う。
新陰流の春風館長は技術の公開に関して積極的意見を述べてますが、
いまや剣の決闘技がありえなくなって、非公開による技術的アドバンテージもなくなり、誤解による侮蔑が増えたからでしょうね。
しかし日本武術の無刀捕りが本来全くの丸腰想定ではないという事実をすっぽぬかして伝承されてることが多く、
素人や未熟な修行者の勘違いが起こりえるので私も危険だとおもいます。

一応私は武神館の親しい知り合いがいる合気道と新陰流の分派を嗜む物ですが
あの化け物じみた初見宗家のの動きを理解せずに卑下するのはもったいないと思います
何より身内びいきなるけど、そこらへんのへっぽこ古流より友人のほうがはるかに出来る人だし
今まで武道で会った人で武神館の技を卑下する人はいませんでした(古流そのものが胡散臭いという格闘技関係者はいましたが)

*No title

↑このテクニックには実態が無いし、応用もない


ロシアのシステマでは、日本の古流から取り入れた刃物への対処をさんざんやるんですけど?

ガイジンって本当に頭が悪いというか幼稚というか・・・

*No title

でも、現実にナイフや日本刀で襲われてめちゃくちゃに抵抗して、逆に撃退したり、刀を奪い取った例も多いからね。

行き当たりばったりのめちゃくちゃでも、それが出来る事があるんだから、体系化して伝承されてきた技術を学ぶのは無駄じゃないと思う。

*No title

習得していれば習得していない人よりは生き残る確率が幾らか上がる。
イチャモン付けている外人の脳みその中は0か100しかないんだろうな。

*No title

徒手空拳で刃物で武装した相手を想定した技はいろんな武術に存在してる
カラリパヤットや中国拳法やカリや空手にもある
基本的には足さばきを中心にした体さばきと徒手による連携攻撃での制圧
武器を持った相手に怯まず、捉われないという精神の訓練がぶっちゃけメインで
相手が武器をもったらこっちも持って対抗した方が良いのは間違いない話

*

絶対無理。
左右の金玉を入れ換えるよりも有り得ない事。

*No title

ナイフ一本でマシンガンに立ち向かう事を考えてほしい
君がプロフェッショナルで相手が素人でない限り難しいって事は明らかだろう
素人の君がプロを相手にするときに役立つ術ではない

*No title

これはまず外人の前提が間違ってる
警察モノのドラマとかで犯人確保する時にナイフ持ってる手を掴んで、素早く回り込んで押し倒して奪うみたいなのがあるだろ

回避方法はあまり重要じゃなく、懐に入ることに成功した後にどう動いてどこを狙えば素早く武器を奪って無力化できるかのテクニック紹介だ
これがもし素人だと、懐に入り込めても、そのまま武器を奪おうとして相手の武器握ってる手の上から自分の手を被せて危険な状態で押し合いになったりするだろ

*No title

基本的に入り身系は「躱しつつ懐に入る」って技法なんで
「かわせません!」って言われたら
練習するか使うなとしか言いようがないつうか…
ボクサーがスウェーやパリーの使い方教える動画で
「でもぼくパンチ避けられないし」つってんのといっしょつか

*No title

まあ、無刀取りは柳生流の奥義ですし…
でも、戦場だと基本で、柔術の元になった技術なのよね
槍が相手に刺さっているときに切り付けられた!刀を抜く暇がない!とか、いう時に、素手で鎧を着た相手を制する技術

*No title

そりゃあ普通に考えたら武器は奪えない
でも技量に差があれば飛び込むチャンスが出来る場合もある
その時の対処法を考えておくことで精神的にもテクニック的にも
可能性が広がるってことは否定出来ないわな

実際熱くなってるバカ素人相手に無刀取り成功させるケースはあるわけで

*No title

いくつか指摘している人がいるようにあくまで素手で刃物を制する最終動作の話
当然その前に牽制や回避があるわけで
目くらましに石を投げたり砂や唾を掛けたり誰だって何か策を講じますよね
馬鹿正直に素手でいきなり正面切って戦う人はいないでしょう

*No title

刀を装備してる敵を探さないとな

*No title

実践で相手が同じ動きしてくれればいいね^^

*No title

>宗家の弟子の一人が朝鮮忍術とかいうの広めてるわ
大嘘をさらっと言うなw
しかしこの手の技術を昔は大まじめに取り組んでいたのだし
それが100%成功するものではないことは修行者もわかっているだろうに

*No title

振り回している金属の棒を素手で奪うのは刀でなくともまず無理。
刀の場合、タイミングと反射神経が良くても腕力的に無理に近い。
よほどの力量差があってもまず無理。
そんなリスキーなことはしないし、技としても無い。憧れとして
練習している人はいるが、常識的に考えて逃げた方がいいw

*No title

なぜ半島人の顔を見ると、常にウッと吐きそうな気持ち悪さを感じるのか?

それは、代々中華王朝の奴隷属国として、若い女性はことごとく朝貢させられて、残った汚物のような顔面とばかり交配してきたから。

おまけに、清の属国時代にはあまりの女不足で「自分の母親と結婚する」という悪習が流行って、さらに遺伝子エラーを蓄積させる結果となった。

南北朝鮮と在日に奇形と精神異常者しかいないのはそれが原因。

*No title

武神館が教えているとされる流派

玉心流忍法
雲隠流忍法
虎倒流骨法術
玉虎流骨指術
高木楊心流柔体術
九鬼神伝流体術
神伝不動流打拳体術
義鑑流骨法術

これ全部実在しないからね
高木流というのはあるけど、高木楊心流はない
だいたい、骨法とか出てくる辺りで普通に武道やってる人は眉に唾つけて見るけどね

*No title

大いに金儲けしているのはバッタモンと考えてよい。
少ない月謝程度なら真面な武道。

*No title

武術の技って漫画みたいな必殺技じゃなくて、様々な状況・状態をどのように対処・解消すればいいかってのだからな。その中には当然相手が武器持ち、こっちが徒手空拳の場合の対処法があるってだけ。結局基礎さえきちんと修練していれば、後はそれをいかに発揮するかって話だしなあ
・・・まあそういうのを修めて、秘伝とかになっていく程細かなコツ的な事や心構えみたいな精神的な事になっていったりするんだけど、多分そういう達人達が良かれと思って精神修養から教えだしたのが、今の剣道の様だと思うと泣けるね

*No title

甘利シンケンなら手を触れずに人を倒すことができるぞ。

*No title

少し残念な方向に話が進んでいますね。
よくある「実戦で使えるか?」議論は基本的に不毛かと思います。
その「実戦」の場面設定がまずいい加減なまま話されてしまう。
そして、形稽古の意味を忘れさせてしまう。
素手では合気道に、他には十手術や捕縛術にも想定された形がありますよね。
使いものになる方がよいのでしょうけれど、居合術の座技みたいなものではありませんか?
刀を差したまま部屋に上がり、座っている場面なんてあり得ないのですから。

*No title

初見良昭せんせいはいったいいくつなんだろ?まあ、ググればわかるが。
おっさんのおれが小学生のころの昭和40年代からさんざっぱら忍者とか忍術本でお世話になった気がする。

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